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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/04/15-2022/10/14)
(1)【投資方針】
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
下記の各投資信託(以下、総称して「投資対象ファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.GIM未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり、年2回決算型)(適格機関投資家専用)(以下、「未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)」という場合があります。)の受益証券
2.GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)(以下、「マネープール・ファンドF」という場合があります。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、通信技術の革命により実現する未来都市の発展から恩恵を受ける世界の金融商品取引所上場株式等*に実質的に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
*預託証券(DR)、不動産投資信託証券(REIT)等を含みます。
ロ.当ファンドは、JP モルガン・アセット・マネジメント株式会社が設定する未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)およびマネープール・ファンドFに投資するファンド・オブ・ファンズです。
ハ.当ファンドは、通常の状態で、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)の組入比率を高位に維持することを基本とします。
ニ.未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行います。
※一部の通貨において規制や流動性等の問題から為替ヘッジを行わない、または他の通貨による代替ヘッジを行う場合があります。
ホ. 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
1.GIM未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし、年2回決算型)(適格機関投資家専用)(以下、「未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)」という場合があります。)の受益証券
2.GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、通信技術の革命により実現する未来都市の発展から恩恵を受ける世界の金融商品取引所上場株式等*に実質的に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
*預託証券(DR)、不動産投資信託証券(REIT)等を含みます。
ロ.当ファンドは、JP モルガン・アセット・マネジメント株式会社が設定する未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)およびマネープール・ファンドFに投資するファンド・オブ・ファンズです。
ハ.当ファンドは、通常の状態で、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)の組入比率を高位に維持することを基本とします。
ニ.未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)において、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行いません。
ホ. 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
<為替ヘッジあり>① 主要投資対象
下記の各投資信託(以下、総称して「投資対象ファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
1.GIM未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり、年2回決算型)(適格機関投資家専用)(以下、「未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)」という場合があります。)の受益証券
2.GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)(以下、「マネープール・ファンドF」という場合があります。)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)の受益証券を通じて、通信技術の革命により実現する未来都市の発展から恩恵を受ける世界の金融商品取引所上場株式等*に実質的に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
*預託証券(DR)、不動産投資信託証券(REIT)等を含みます。
ロ.当ファンドは、JP モルガン・アセット・マネジメント株式会社が設定する未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)およびマネープール・ファンドFに投資するファンド・オブ・ファンズです。
ハ.当ファンドは、通常の状態で、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)の組入比率を高位に維持することを基本とします。
ニ.未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジあり)では、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行います。
※一部の通貨において規制や流動性等の問題から為替ヘッジを行わない、または他の通貨による代替ヘッジを行う場合があります。
ホ. 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
<為替ヘッジなし>① 主要投資対象
1.GIM未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし、年2回決算型)(適格機関投資家専用)(以下、「未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)」という場合があります。)の受益証券
2.GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)の受益証券
② 投資態度
イ.主として、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)の受益証券を通じて、通信技術の革命により実現する未来都市の発展から恩恵を受ける世界の金融商品取引所上場株式等*に実質的に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行います。
*預託証券(DR)、不動産投資信託証券(REIT)等を含みます。
ロ.当ファンドは、JP モルガン・アセット・マネジメント株式会社が設定する未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)およびマネープール・ファンドFに投資するファンド・オブ・ファンズです。
ハ.当ファンドは、通常の状態で、未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)の組入比率を高位に維持することを基本とします。
ニ.未来都市関連株ファンドF(為替ヘッジなし)において、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行いません。
ホ. 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。