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第8期
資料
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(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年5月9日-令和2年9月15日)
【閲覧】

個別

2020年5月8日
1034万
2020年9月15日 +4.26%
1078万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2020/12/08 11:17
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2. 次に掲げる特定資産以外の資産
2020/12/08 11:17
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第8期 自 2020年5月9日 至 2020年9月15日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第7期 2020年5月8日現在第8期 2020年9月15日現在1.※1期首元本額20,000,000円20,000,000円期中追加設定元本額-円-円期中一部解約元本額-円-円2.計算期間末日における受益権の総数20,000,000口20,000,000口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第7期 自 2019年5月9日 至 2020年5月8日第8期 自 2020年5月9日 至 2020年9月15日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(10,343,770円)より分配対象額は10,343,770円(1万口当たり5,171.89円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(440,336円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(10,343,770円)より分配対象額は10,784,106円(1万口当たり5,392.05円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第7期 自 2019年5月9日 至 2020年5月8日第8期 自 2020年5月9日 至 2020年9月15日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(10,343,770円)より分配対象額は10,343,770円(1万口当たり5,171.89円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(440,336円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(10,343,770円)より分配対象額は10,784,106円(1万口当たり5,392.05円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第8期 自 2020年5月9日 至 2020年9月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第8期 自 2020年5月9日 至 2020年9月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第8期 2020年9月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第7期 2020年5月8日現在第8期 2020年9月15日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△2,723,30197,206合計△2,723,30197,206e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第7期 2020年5月8日現在第8期 2020年9月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第8期 自 2020年5月9日 至 2020年9月15日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第7期 2020年5月8日現在第8期 2020年9月15日現在1口当たり純資産額1.3764円1.4355円(1万口当たり純資産額)(13,764円)(14,355円)(追加情報)第8期 自 2020年5月9日 至 2020年9月15日当ファンドは、全受益者から書面による同意を得た後、主要投資対象等及び勧誘の種類を変更するため、以下の信託約款変更を行うことを2020年9月1日付で決議しておりました。 当該変更について全受益者から書面により同意を得たため、信託約款変更を実施しております。
2020/12/08 11:17
#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「アクティブ・リート・ニッポン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「アクティブ・リート・ニッポン・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2020年9月15日現在金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン108,109,747投資証券106,648,800流動資産合計214,758,547資産合計214,758,547負債の部流動負債未払金106,280,099流動負債合計106,280,099負債合計106,280,099純資産の部元本等元本※1108,110,000剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)368,448元本等合計108,478,448純資産合計108,478,448負債純資産合計214,758,547e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2020年9月14日 至 2020年9月15日有価証券の評価基準及び評価方法投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2020年9月15日現在1.※1期首2020年9月14日期首元本額108,110,000円期中追加設定元本額-円期中一部解約元本額-円期末元本額の内訳ファンド名アクティブ・リート・ニッポン(毎月分配型)28,590,000円J-REIT資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)79,520,000円計108,110,000円2.期末日における受益権の総数108,110,000口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2020年9月14日 至 2020年9月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2020年9月14日 至 2020年9月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2020年9月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2020年9月15日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資証券368,701合計368,701(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年9月14日から2020年9月15日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2020年9月15日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2020年9月15日現在1口当たり純資産額1.0034円(1万口当たり純資産額)(10,034円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考投資証券サンケイリアルエステート111,015,300SOSILA物流リート投121,624,800日本アコモデーションファンド投資法人21,230,000MCUBS MidCity投資法人423,196,200森ヒルズリート4537,600産業ファンド81,469,600アドバンス・レジデンス113,426,500ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人91,692,900API投資法人31,188,000GLP投資法人294,822,700コンフォリア・レジデンシャル41,250,000日本プロロジスリート207,020,000星野リゾート・リート31,536,000ONEリート投資法人51,225,500イオンリート投資161,881,600ヒューリックリート投資法202,702,000日本リート投資法人31,029,000インベスコ・オフィス・Jリート1562,168,400積水ハウス・リート投資302,166,000トーセイ・リート投資法人6641,400ケネディクス商業リート122,588,400ヘルスケア&メディカル投資1124,600野村不動産マスターF506,500,000いちごホテルリート投資13900,900ラサールロジポート投資61,054,200三井不ロジパーク31,596,000大江戸温泉リート322,076,800投資法人みらい722,707,200三菱地所物流REIT1428,500CREロジスティクスファンド101,474,000ザイマックス・リート322,771,200タカラレーベン不動産投12999,600伊藤忠アドバンスロジ2273,000日本ビルファンド74,459,000ジャパンリアルエステイト74,123,000日本リテールファンド264,027,400オリックス不動産投資223,405,600日本プライムリアルティ82,512,000グローバル・ワン不動産投資法人5507,000ユナイテッド・アーバン投資法人212,358,300森トラスト総合リート2270,200インヴィンシブル投資法人25772,500平和不動産リート3338,400日本ロジスティクスファンド投資法人113,209,800福岡リート投資法人5663,000ケネディクス・オフィス投資法人42,436,000いちごオフィスリート投資法人181,337,400阪急阪神リート投資法人5585,500スターツプロシード投資法人132,622,100大和ハウスリート投資法人195,120,500ジャパン・ホテル・リート投資法人11531,300ジャパンエクセレント投資法人172,051,900投資証券 合計106,648,800合計106,648,800投資証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
2020/12/08 11:17

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