有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2025/05/20-2025/11/18)
(1)【投資方針】
「グローバルESGバランスファンド」は、分配頻度、為替ヘッジの有無の異なる、4本のファンドで構成されています。
●各マザーファンドの運用にあたっては、ESGの観点から投資する銘柄を決定します。なお、各マザーファンドへの投資比率は以下を基本とします。

●「為替ヘッジあり」においては、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、代替ヘッジによっても為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。
●「為替ヘッジなし」においては、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
●効率的な運用を行なうため、債券先物取引等のデリバティブ取引をヘッジ目的外の利用を含め実質的に活用する場合があります。
●「ACI ESGグローバル小型株 マザーファンド」について
・信託財産の成長を目標に積極的な運用を行なうことを基本とします。
・世界各国(新興国を含みます。)の株式(DR(預託証書)を含みます。)を主要投資対象とします。
・組入銘柄の選定にあたっては、小型株のうち成長の持続性や株価バリュエーション等に着目した分析で上位に位置する銘柄に対し、ESG等の観点も加えた綿密なファンダメンタルズ分析を行ないます。
・効率的な運用を行なうため、ETFを活用する場合があります。
・株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

「米ドル建てESG先進国社債 マザーファンド」について
・インカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行なうことを基本とします。
・先進国の企業(金融機関を含みます。)が発行する米ドル建ての社債等(期限付劣後債、永久劣後債、優先証券(ハイブリッド証券)を含みます。)(「米ドル建て先進国社債等」といいます。)を主要投資対象とします。
・ポートフォリオの構築にあたっては、投資時点においてBBB格相当以上の格付(格付のない場合には委託会社が同等の信用度を有すると判断したものを含みます。)が付与されている米ドル建て先進国社債等の中から、環境問題への取り組み等に関する分析に基づき、クレジットアナリストによる定性評価、ESG評価、信用力、利回り水準等を勘案して投資対象銘柄を決定します。
※格付は、S&P、Moody’sおよびFitchのいずれかの格付が付与されている場合、最も高い格付を基準とします。
・市場環境、流動性等を勘案して、米国国債等にも投資する場合があります。なお、米国国債等については、格付に関わらず投資を行なえるものとします。
・ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として概ね6年~10年程度に維持することを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、市況動向等を勘案し、委託会社が必要と判断した場合は、一時的に上記の範囲外となる場合があります。
※投資対象となる公社債等のデュレーションには、初回コール償還日が存在する場合は、当該日付までのデュレーションを使用します。
・ポートフォリオの平均格付は、原則としてBBB格相当以上とします。
・銀行が発行する債券等への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以内とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

「米ドル建てESG新興国国債 マザーファンド」について
・安定した収益の確保と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行なうことを基本とします。
・米ドル建ての新興国国債等(国債、政府保証債、政府機関債等を含みます。)を主要投資対象とします。
・ポートフォリオの構築にあたっては、投資時点においてB格相当以上の格付(格付のない場合には委託会社が同等の信用度を有すると判断したものを含みます。)が付与されている米ドル建ての新興国国債等の中から、環境問題への取り組み等に関する分析に基づき、ファンダメンタルズ分析、ESG評価、信用力、利回り水準等を勘案して投資対象銘柄を決定します。
※格付は、S&P、Moody’sのいずれかの格付が付与されている場合、最も高い格付を基準とします。
・市場環境、流動性等を勘案して、米国国債にも投資する場合があります。なお、米国国債については、格付に関わらず投資を行なえるものとします。
・ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として概ね6年~10年程度に維持することを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、市況動向等を勘案し、委託会社が必要と判断した場合は、一時的に上記の範囲外となる場合があります。
・ポートフォリオの平均格付は、原則としてB格相当以上とします。
・国債等の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

「ACI ESGグローバルREIT マザーファンド」について
・高水準の配当収益の獲得と中長期的な値上がり益の獲得を目指して積極的な運用を行なうことを基本とします。
・世界各国(新興国を含みます。)の不動産関連有価証券を主要投資対象とします。
・REITへの投資にあたっては、サスティナブル(持続的成長)テーマに着目し、成長力の高いグローバル・リートに投資を行ないます。
・組入銘柄の選定にあたっては、世界各投資対象地域の経済、為替相場、不動産市場の見通しに基づくトップダウン・アプローチによる各投資対象地域への配分と、配当水準、配当性向、配当成長を評価するための精緻なボトムアップ・アプローチによる個別銘柄選定を組み合わせてポートフォリオを構築します。個別銘柄の分析にあたってはESGの観点も加え、独自のESGテーマに沿う銘柄のみを投資候補銘柄とします。
・株式への投資にあたっては、REITが転換したものまたはその性質がREITに類するもの、あるいは不動産事業に関連するビジネスを行なっている企業の株式に限るものとします。
・効率的な運用を行なうため、不動産に関連するETFを活用する場合があります。
・REITの組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。


●「グローバルESGバランスファンド」を構成するファンド間でスイッチングができます。
(販売会社によっては、一部または全部のスイッチングのお取扱いを行なわない場合があります。)
●各マザーファンドの運用にあたっては、それぞれ以下の委託先に、運用の指図に関する権限の一部を委託します。
※運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。
■アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インクについて■
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「グローバルESGバランスファンド」は、分配頻度、為替ヘッジの有無の異なる、4本のファンドで構成されています。
●各マザーファンドの運用にあたっては、ESGの観点から投資する銘柄を決定します。なお、各マザーファンドへの投資比率は以下を基本とします。

| ■ファンドにおける銘柄選定■ 原則としてファンドが組み入れる各マザーファンドは、投資対象銘柄のESG特性を銘柄選定の主要な要素とします。 *投資対象銘柄のESG特性を考慮してポートフォリオ構築を行なう際の制約要因やリスクについては「投資リスク」をご参照ください。 |
●「為替ヘッジあり」においては、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、代替ヘッジによっても為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。
●「為替ヘッジなし」においては、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
●効率的な運用を行なうため、債券先物取引等のデリバティブ取引をヘッジ目的外の利用を含め実質的に活用する場合があります。
●「ACI ESGグローバル小型株 マザーファンド」について
・信託財産の成長を目標に積極的な運用を行なうことを基本とします。
・世界各国(新興国を含みます。)の株式(DR(預託証書)を含みます。)を主要投資対象とします。
・組入銘柄の選定にあたっては、小型株のうち成長の持続性や株価バリュエーション等に着目した分析で上位に位置する銘柄に対し、ESG等の観点も加えた綿密なファンダメンタルズ分析を行ないます。
・効率的な運用を行なうため、ETFを活用する場合があります。
・株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
| ■ESGスコアの活用■ マザーファンドは、ACIのESGリサーチ・フレームに基づき、投資対象銘柄のESG特性を評価の上ESGスコアが相対的に高い銘柄を中心に投資を行ないます。また、ESGスコアの改善が見込まれるものの足元のESGスコアが相対的に低い銘柄(以下、「ESGスコア改善トレンド銘柄」と言います。)にも投資します。ESGスコア改善トレンド銘柄にはエンゲージメントを行ないそのESG特性の向上に努めます。ACIのESGリサーチ・フレームは後述をご参照ください。 ■特定銘柄の除外■ 国際的な規範から大きく外れる銘柄や、兵器に関連する銘柄への投資は行ないません。 ■マザーファンドにおける銘柄選定■ 原則としてマザーファンドは、投資対象銘柄のESG特性を銘柄選定の主要な要素とし、組み入れるすべての銘柄はESG特性を重視して選定されます。 *投資対象銘柄のESG特性を考慮してポートフォリオ構築を行なう際の制約要因やリスクについては「投資リスク」をご参照ください。 |

「米ドル建てESG先進国社債 マザーファンド」について
・インカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行なうことを基本とします。
・先進国の企業(金融機関を含みます。)が発行する米ドル建ての社債等(期限付劣後債、永久劣後債、優先証券(ハイブリッド証券)を含みます。)(「米ドル建て先進国社債等」といいます。)を主要投資対象とします。
・ポートフォリオの構築にあたっては、投資時点においてBBB格相当以上の格付(格付のない場合には委託会社が同等の信用度を有すると判断したものを含みます。)が付与されている米ドル建て先進国社債等の中から、環境問題への取り組み等に関する分析に基づき、クレジットアナリストによる定性評価、ESG評価、信用力、利回り水準等を勘案して投資対象銘柄を決定します。
※格付は、S&P、Moody’sおよびFitchのいずれかの格付が付与されている場合、最も高い格付を基準とします。
・市場環境、流動性等を勘案して、米国国債等にも投資する場合があります。なお、米国国債等については、格付に関わらず投資を行なえるものとします。
・ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として概ね6年~10年程度に維持することを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、市況動向等を勘案し、委託会社が必要と判断した場合は、一時的に上記の範囲外となる場合があります。
※投資対象となる公社債等のデュレーションには、初回コール償還日が存在する場合は、当該日付までのデュレーションを使用します。
・ポートフォリオの平均格付は、原則としてBBB格相当以上とします。
・銀行が発行する債券等への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以内とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
| ■ESGスコアの活用■ マザーファンドでは、野村アセットマネジメント独自のESGスコアである「環境スコア」と「気候変動リスクスコア」を活用して、企業の環境に与える影響度合いおよび気候変動等による企業のリスクを評価します。投資対象となる銘柄群における「環境スコア」と「気候変動リスクスコア」がそれぞれ下位30%に属する銘柄には投資を行ないません。 ■マザーファンドにおける銘柄選定■ 原則としてマザーファンドは、投資対象銘柄のESG特性を銘柄選定の主要な要素とし、組み入れるすべての銘柄はESG特性を重視して選定されます。 *投資対象銘柄のESG特性を考慮してポートフォリオ構築を行なう際の制約要因やリスクについては「投資リスク」をご参照ください。 |

「米ドル建てESG新興国国債 マザーファンド」について
・安定した収益の確保と信託財産の成長を図ることを目的として運用を行なうことを基本とします。
・米ドル建ての新興国国債等(国債、政府保証債、政府機関債等を含みます。)を主要投資対象とします。
・ポートフォリオの構築にあたっては、投資時点においてB格相当以上の格付(格付のない場合には委託会社が同等の信用度を有すると判断したものを含みます。)が付与されている米ドル建ての新興国国債等の中から、環境問題への取り組み等に関する分析に基づき、ファンダメンタルズ分析、ESG評価、信用力、利回り水準等を勘案して投資対象銘柄を決定します。
※格付は、S&P、Moody’sのいずれかの格付が付与されている場合、最も高い格付を基準とします。
・市場環境、流動性等を勘案して、米国国債にも投資する場合があります。なお、米国国債については、格付に関わらず投資を行なえるものとします。
・ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として概ね6年~10年程度に維持することを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、市況動向等を勘案し、委託会社が必要と判断した場合は、一時的に上記の範囲外となる場合があります。
・ポートフォリオの平均格付は、原則としてB格相当以上とします。
・国債等の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
| ■ESGスコアの活用■ マザーファンドでは、野村アセットマネジメント独自のESGスコアである「環境スコア」と「政策持続性スコア」を活用して、銘柄の絞り込みを行ないます。投資対象となる銘柄群における「環境スコア」と「政策持続性スコア」がそれぞれ下位30%に属する銘柄には投資を行ないません。 ■マザーファンドにおける銘柄選定■ 原則としてマザーファンドは、投資対象銘柄のESG特性を銘柄選定の主要な要素とし、組み入れるすべての銘柄はESG特性を重視して選定されます。 *投資対象銘柄のESG特性を考慮してポートフォリオ構築を行なう際の制約要因やリスクについては「投資リスク」をご参照ください。 |

「ACI ESGグローバルREIT マザーファンド」について
・高水準の配当収益の獲得と中長期的な値上がり益の獲得を目指して積極的な運用を行なうことを基本とします。
・世界各国(新興国を含みます。)の不動産関連有価証券を主要投資対象とします。
・REITへの投資にあたっては、サスティナブル(持続的成長)テーマに着目し、成長力の高いグローバル・リートに投資を行ないます。
・組入銘柄の選定にあたっては、世界各投資対象地域の経済、為替相場、不動産市場の見通しに基づくトップダウン・アプローチによる各投資対象地域への配分と、配当水準、配当性向、配当成長を評価するための精緻なボトムアップ・アプローチによる個別銘柄選定を組み合わせてポートフォリオを構築します。個別銘柄の分析にあたってはESGの観点も加え、独自のESGテーマに沿う銘柄のみを投資候補銘柄とします。
・株式への投資にあたっては、REITが転換したものまたはその性質がREITに類するもの、あるいは不動産事業に関連するビジネスを行なっている企業の株式に限るものとします。
・効率的な運用を行なうため、不動産に関連するETFを活用する場合があります。
・REITの組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
| ■サスティナブル(持続的成長)テーマ投資■ マザーファンドでは、「持続可能な生活」、「ヘルスケア」、「デジタライゼーション」および「気候変動への対応」の4つのサスティナブルテーマのいずれかに適合する銘柄に投資することを基本とします。 ■マザーファンドにおける銘柄選定■ 原則としてマザーファンドは、投資対象銘柄のESG特性を銘柄選定の主要な要素とし、組み入れるすべての銘柄はESG特性を重視して選定されます。 *投資対象銘柄のESG特性を考慮してポートフォリオ構築を行なう際の制約要因やリスクについては「投資リスク」をご参照ください。 |


| ■スチュワードシップ方針■ <米ドル建てESG先進国社債 マザーファンドおよび米ドル建てESG新興国国債 マザーファン ド>各マザーファンドでは、ESG課題を持つと考える債券の発行体に対して、課題解決に向けた提案を実施していきます。 野村アセットマネジメントは日本版スチュワードシップ・コードに署名しており、2011年には国連責任投資原則にも署名しています。また、ノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッドはUK Stewardship Codeに準拠した運営を行なっています。 野村アセットマネジメントのスチュワードシップ方針およびノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッドのエンゲージメント方針の詳細は、以下のサイトにアクセスいただくとご覧いただけます。 *野村アセットマネジメントのスチュワードシップ方針(「運用における責任投資の基本方針」) https://www.nomura-am.co.jp/special/esg/responsibility_investment/basicpolicy.html *ノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッドのエンゲージメント方針 以下のサイト(「野村アセットマネジメントの責任投資」)より、ノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッドのサイト(英語)にアクセスいただくとご覧いただけます。 https://www.nomura-am.co.jp/special/esg/#namuk 野村アセットマネジメントが議決権行使を担当し、アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インクがエンゲージメントを担当します。 *アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インクのエンゲージメント方針の詳細は、以下のサイト(「野村アセットマネジメントの主なESGファンド」)内、「外部委託ファンドのスチュワードシップ方針」にある「グローバルESGバランスファンド」の「スチュワードシップの方針はこちら」より、アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インクのサイトにアクセスいただくとご覧いただけます。 https://www.nomura-am.co.jp/special/esg/esg-integration/esglineup.html#esglineup4 |
●「グローバルESGバランスファンド」を構成するファンド間でスイッチングができます。
(販売会社によっては、一部または全部のスイッチングのお取扱いを行なわない場合があります。)
●各マザーファンドの運用にあたっては、それぞれ以下の委託先に、運用の指図に関する権限の一部を委託します。
| ACI ESGグローバル小型株 マザーファンド | ACI ESGグローバルREIT マザーファンド | |
| 委託する範囲 | 株式等の運用の一部 | 不動産関連有価証券等の運用の一部 |
| 委託先名称 | アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インク (American Century Investment Management, Inc.) | |
| 委託先所在地 | 米国 ミズーリ州 カンザスシティ市 | |
| 米ドル建てESG先進国社債 マザーファンド | 米ドル建てESG新興国国債 マザーファンド | |
| 委託する範囲 | 公社債等(ハイブリッド証券を含みます。)の運用の一部 | 国債等の運用の一部 |
| 委託先名称 | ノムラ・アセット・マネジメントU.K.リミテッド (NOMURA ASSET MANAGEMENT U.K. LIMITED) | |
| 委託先所在地 | 英国 ロンドン市 | |
■アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インクについて■
| アメリカン・センチュリー・インベストメント・マネジメント・インクは、1958年にカンザスシティを本拠地として設立された運用会社です。長期的な視点でのアクティブ運用に定評があります。 |
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。