純資産
個別
- 2021年5月17日
- 87億2604万
- 2021年11月15日 +0.04%
- 87億2963万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/02/09 9:01
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0055%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2021年11月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/02/09 9:01
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 735 9,493,408 単位型株式投資信託 102 551,354 追加型公社債投資信託 1 28,433 単位型公社債投資信託 190 428,557 合 計 1,028 10,501,754 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/02/09 9:01
純資産総額に年1.353%(税抜き1.23%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #4 投資リスク(連結)
- (チ)収益分配金に関する留意事項2022/02/09 9:01
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産において有しない有価証券または借り入れた有価証券を売り付けることの指図をすることができます。なお、当該売付けの決済については、売り付けた有価証券の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。2022/02/09 9:01
(ロ)上記(イ)の売付けの指図は、当該売付けにかかる有価証券の時価総額が信託財産の純資産総額を超えない範囲で行うものとします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の売付けにかかる有価証券の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は、速やかにその超える額に相当する売付けの一部を決済するための指図をするものとします。 - #6 投資方針(連結)
- 2.「京都関連企業」から、同地域に本社を置いている企業の時価総額上位20社の株式を対象として投資を行う「ベースポートフォリオ」と、それ以外の企業の株式を対象として投資を行う「セレクトポートフォリオ」を構築し、2つのポートフォリオを組み合わせることで幅広い企業の株式に投資します。2022/02/09 9:01
3.「ベースポートフォリオ」と「セレクトポートフォリオ」への投資割合は純資産総額に対してそれぞれ60:40を基本とし、各ポートフォリオで選定された銘柄の時価総額や流動性等を勘案し、全体のポートフォリオを決定します。
(ロ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。 - #7 投資状況(連結)
- 京都企業株式ファンド(予想分配金提示型)2022/02/09 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2021年11月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △4,734,011 △0.06 合計(純資産総額) 7,995,988,445 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/02/09 9:01
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/02/09 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第1期(2021年5月17日現在) 第2期(2021年11月15日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 8,716,037,746口 8,320,631,742口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.0011円(1万口当たりの純資産額10,011円) 1口当たり純資産額 1.0492円(1万口当たりの純資産額10,492円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
京都企業株式ファンド(予想分配金提示型)2022/02/09 9:01 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/02/09 9:01
京都企業株式ファンド(予想分配金提示型) - #12 設定及び解約の実績(連結)
- 京都企業株式・マザーファンド2022/02/09 9:01
(2)投資資産2021年11月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 614,378,967 1.88 合計(純資産総額) 32,684,458,007 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/02/09 9:01
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/02/09 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/02/09 9:01
(2)注記表(単位:円) 負債合計 3,498 149,566,305 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)