有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年2月24日-令和3年6月8日)
(1)【投資方針】
S&P500インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式に直接投資することがあります。
S&P500インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてS&P500指数(円ヘッジ・円換算ベース)(以下「対象指数」といいます。)に採用されている銘柄の株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
S&P500インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式に直接投資することがあります。
S&P500インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてS&P500指数(円ヘッジ・円換算ベース)(以下「対象指数」といいます。)に採用されている銘柄の株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。