半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/04/26-2023/04/25)
(3)【中間注記表】
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 第1期 2022年 4月25日現在 | 第2期中間計算期間 2022年10月25日現在 | |
| 1. | 当該中間計算期間末日における受益権の総数 | 1,782,841,478口 | 1,667,124,136口 |
| 2. | 元本の欠損 | ||
| 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | 222,816,038円 | 235,768,004円 | |
| 3. | 1口当たり純資産額 | 0.8750円 | 0.8586円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (8,750円) | (8,586円) | |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第1期中間計算期間(自 2021年 5月 7日 至 2021年11月 6日) 該当事項はありません。 第2期中間計算期間(自 2022年 4月26日 至 2022年10月25日) 該当事項はありません。 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 第1期 2022年 4月25日現在 | 第2期中間計算期間 2022年10月25日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ①投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 ②上記以外の金融商品 これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (その他の注記) 本ファンドの当該中間計算期間における元本額の変動 |
| 項目 | 第1期 自 2021年 5月 7日 至 2022年 4月25日 | 第2期中間計算期間 自 2022年 4月26日 至 2022年10月25日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 1,969,043,880円 | 1,782,841,478円 |
| 期中追加設定元本額 | 543,631,656円 | 44,691,101円 |
| 期中一部解約元本額 | 729,834,058円 | 160,408,443円 |