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有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年10月26日-令和4年4月25日)

    【提出】
    2022/07/25 9:30
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第2特定期間自 2021年10月26日至 2022年4月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第1特定期間2021年10月25日現在第2特定期間2022年4月25日現在
    1.期首元本額264,731,981円2,318,731,184円
    期中追加設定元本額2,127,176,461円204,549,153円
    期中一部解約元本額73,177,258円242,321,008円
    2.受益権の総数2,318,731,184口2,280,959,329口
    3.元本の欠損-純資産額が元本総額を下回っており、その差額は767,579,773円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第1特定期間自 2021年4月30日至 2021年10月25日第2特定期間自 2021年10月26日至 2022年4月25日
    1.分配金の計算過程(自2021年4月30日 至2021年5月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は0円(1万口当たり0円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2021年10月26日 至2021年11月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(90,370,556円)及び分配準備積立金(121,449,826円)より分配対象収益は211,820,382円(1万口当たり880.05円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
    (自2021年5月26日 至2021年6月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(68,024,206円)、収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は68,024,206円(1万口当たり608.00円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2021年11月26日 至2021年12月27日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(91,844,630円)及び分配準備積立金(120,360,696円)より分配対象収益は212,205,326円(1万口当たり880.05円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
    (自2021年6月26日 至2021年7月26日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(31,252,882円)及び分配準備積立金(68,024,206円)より分配対象収益は99,277,088円(1万口当たり607.98円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2021年12月28日 至2022年1月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(97,003,834円)及び分配準備積立金(119,682,636円)より分配対象収益は216,686,470円(1万口当たり880.05円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
    (自2021年7月27日 至2021年8月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(24,031,741円)、収益調整金(48,623,212円)及び分配準備積立金(66,563,883円)より分配対象収益は139,218,836円(1万口当たり734.83円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2022年1月26日 至2022年2月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(93,887,428円)及び分配準備積立金(115,566,334円)より分配対象収益は209,453,762円(1万口当たり880.05円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
    (自2021年8月26日 至2021年9月27日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(16,370,697円)、収益調整金(72,510,859円)及び分配準備積立金(89,786,794円)より分配対象収益は178,668,350円(1万口当たり808.95円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2022年2月26日 至2022年3月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(91,780,080円)及び分配準備積立金(112,583,735円)より分配対象収益は204,363,815円(1万口当たり880.05円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
    (自2021年9月28日 至2021年10月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(16,487,715円)、収益調整金(82,053,041円)及び分配準備積立金(105,519,748円)より分配対象収益は204,060,504円(1万口当たり880.05円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2022年3月26日 至2022年4月25日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(90,561,273円)及び分配準備積立金(110,174,541円)より分配対象収益は200,735,814円(1万口当たり880.05円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目第1特定期間自 2021年4月30日至 2021年10月25日第2特定期間自 2021年10月26日至 2022年4月25日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制取引の執行・管理については、投資信託及び投資法人に関する法律及び同施行規則、投資信託協会の諸規則、信託約款、取引権限及び管理体制等を定めた社内規則に従い、運用部門が決裁担当者の承認を得て行っております。また、リスク管理部門が日々遵守状況を確認し、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、問題があると判断した場合は速やかに対応できる体制となっております。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    項目第1特定期間2021年10月25日現在第2特定期間2022年4月25日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第1特定期間2021年10月25日現在第2特定期間2022年4月25日現在
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券17,837,191△158,543,267
    親投資信託受益証券--
    合計17,837,191△158,543,267

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第1特定期間2021年10月25日現在第2特定期間2022年4月25日現在
    1口当たり純資産額1.0631円0.6635円
    (1万口当たり純資産額)(10,631円)(6,635円)

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