半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和4年2月26日-令和5年2月27日)

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2022/11/18 9:03
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(2022年2月25日現在)
当中間計算期間末
(2022年8月25日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
18,099,458円
期中追加設定元本額
303,875,943円
期中一部解約元本額
10,542,157円
 
期首元本額
311,433,244円
期中追加設定元本額
60,712,242円
期中一部解約元本額
2,055,202円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,465,050円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,571,061円であります。
 
※3中間計算期間末日における受益権の総数
 
311,433,244口
 
370,090,284口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間計算期間
(自 2022年2月26日
至 2022年8月25日)
該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分前計算期間末
(2022年2月25日現在)
当中間計算期間末
(2022年8月25日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。同左
 
デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 (通貨関連)
前計算期間末
(2022年2月25日現在)
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 売建183,607,913185,048,492△1,440,579
 米ドル183,607,913185,048,492△1,440,579
合計183,607,913185,048,492△1,440,579
 
 
当中間計算期間末
(2022年8月25日現在)
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 売建213,644,155215,142,396△1,498,241
 米ドル213,644,155215,142,396△1,498,241
合計213,644,155215,142,396△1,498,241
(注)時価の算定方法
1.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
前計算期間末
(2022年2月25日現在)
当中間計算期間末
(2022年8月25日現在)
1口当たり純資産額 0.9921円1口当たり純資産額 0.9660円
(1万口当たり純資産額 9,921円)(1万口当たり純資産額 9,660円)
 
 
(参考情報)
当ファンドは、「しんきんS&P500インデックスマザーファンド」、「しんきん米国債券ETFマザーファンド」及び「しんきんゴールドETFマザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。
 
「しんきんS&P500インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきんS&P500インデックスマザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月25日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 4,908,006
コール・ローン 40,002,074
投資信託受益証券 15,106,750,735
    派生商品評価勘定 896
流動資産合計 15,151,661,711
資産合計 15,151,661,711
負債の部  
流動負債  
未払金 81,278,295
未払解約金 23,900,000
未払利息 104
その他未払費用 161
流動負債合計 105,178,560
負債合計 105,178,560
純資産の部  
元本等  
元本※1,※211,792,569,861
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 3,253,913,290
元本等合計 15,046,483,151
純資産合計 15,046,483,151
負債純資産合計 15,151,661,711
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月25日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
7,427,407,446円
期中追加設定元本額
4,593,635,572円
期中一部解約元本額
228,473,157円
元本の内訳
 
しんきんS&P500インデックスファンド
11,784,392,836円
しんきんUSバランス・プラスゴールド(1年決算型)
8,177,025円
 
合計 11,792,569,861円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数
 
11,792,569,861口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
2022年8月25日現在
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 買建76,702,30476,703,200896
 米ドル76,702,30476,703,200896
合計76,702,30476,703,200896
(注)時価の算定方法
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
 3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
2022年8月25日現在
1口当たり純資産額 1.2759円
(1万口当たり純資産額 12,759円)
 
 
「しんきん米国債券ETFマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん米国債券ETFマザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月25日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 417,741
コール・ローン 112,224
投資信託受益証券 213,370,820
派生商品評価勘定 10
流動資産合計 213,900,795
資産合計 213,900,795
負債の部  
流動負債  
未払金 1,208,061
流動負債合計 1,208,061
負債合計 1,208,061
純資産の部  
元本等  
元本※1,※2191,154,753
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 21,537,981
元本等合計 212,692,734
純資産合計 212,692,734
負債純資産合計 213,900,795
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月25日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
182,711,920円
期中追加設定元本額
34,003,343円
期中一部解約元本額
25,560,510円
元本の内訳
 
しんきんUSバランス・プラスゴールド(1年決算型)
191,154,753円
 
合計 191,154,753円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数
 
191,154,753口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
2022年8月25日現在
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 買建849,204849,21410
 米ドル849,204849,21410
合計849,204849,21410
(注)時価の算定方法
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
 3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
2022年8月25日現在
1口当たり純資産額 1.1127円
(1万口当たり純資産額 11,127円)
 
 
「しんきんゴールドETFマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきんゴールドETFマザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年8月25日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 22,962
コール・ローン 24,024
投資信託受益証券 10,044,343
派生商品評価勘定 1
流動資産合計 10,091,330
資産合計 10,091,330
負債の部  
流動負債  
未払金 59,285
流動負債合計 59,285
負債合計 59,285
純資産の部  
元本等  
元本※1,※28,821,844
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 1,210,201
元本等合計 10,032,045
純資産合計 10,032,045
負債純資産合計 10,091,330
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年8月25日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
50,470,459円
期中追加設定元本額
5,293,358円
期中一部解約元本額
46,941,973円
元本の内訳
 
しんきんUSバランス・プラスゴールド(1年決算型)
8,821,844円
 
合計 8,821,844円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数
 
8,821,844口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
2022年8月25日現在
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 買建41,09041,0911
 米ドル41,09041,0911
合計41,09041,0911
(注)時価の算定方法
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
 3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
2022年8月25日現在
1口当たり純資産額 1.1372円
(1万口当たり純資産額 11,372円)

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フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

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  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

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