半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2025/02/26-2026/02/25)

【提出】
2025/11/21 9:04
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(2025年2月25日現在)
当中間計算期間末
(2025年8月25日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
402,982,805円
期中追加設定元本額
55,889,057円
期中一部解約元本額
125,862,626円
 
期首元本額
333,009,236円
期中追加設定元本額
25,625,432円
期中一部解約元本額
55,943,579円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,918,123円であります。
 
中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,508,823円であります。
 
※3中間計算期間末日における受益権の総数
 
333,009,236口
 
302,691,089口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
(自 2024年2月27日
 至 2024年8月26日)
当中間計算期間
(自 2025年2月26日
 至 2025年8月25日)
該当事項はありません。同左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分前計算期間末
(2025年2月25日現在)
当中間計算期間末
(2025年8月25日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
前計算期間末
(2025年2月25日現在)
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 売建180,045,581180,190,434△144,853
 米ドル180,045,581180,190,434△144,853
合計180,045,581180,190,434△144,853
 
当中間計算期間末
(2025年8月25日現在)
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 売建173,243,111173,368,034△124,923
 米ドル173,243,111173,368,034△124,923
合計173,243,111173,368,034△124,923
(注)時価の算定方法
1.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
前計算期間末
(2025年2月25日現在)
当中間計算期間末
(2025年8月25日現在)
1口当たり純資産額 0.9522円1口当たり純資産額 0.9587円
(1万口当たり純資産額 9,522円)(1万口当たり純資産額 9,587円)
 
 
(参考情報)
当ファンドは、「しんきんS&P500インデックスマザーファンド」、「しんきん米国債券ETFマザーファンド」及び「しんきんゴールドETFマザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。
 
「しんきんS&P500インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきんS&P500インデックスマザーファンド
 
(1)貸借対照表
(単位:円)
  2025年8月25日現在
資産の部  
流動資産  
預金 124,982,113
コール・ローン 133,352,271
投資信託受益証券 87,828,665,119
派生商品評価勘定 872,069
未収利息 1,278
流動資産合計 88,087,872,850
資産合計 88,087,872,850
負債の部  
流動負債  
未払金 73,735,410
未払解約金 207,050,000
流動負債合計 280,785,410
負債合計 280,785,410
純資産の部  
元本等  
元本※1,※239,393,355,313
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 48,413,732,127
元本等合計 87,807,087,440
純資産合計 87,807,087,440
負債純資産合計 88,087,872,850
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2025年8月25日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
37,437,053,023円
期中追加設定元本額
4,005,564,179円
期中一部解約元本額
2,049,261,889円
元本の内訳
 
しんきんS&P500インデックスファンド
39,368,701,602円
しんきんUSバランス・プラスゴールド(1年決算型)
24,653,711円
 
合計 39,393,355,313円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数
 
39,393,355,313口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
2025年8月25日現在
区分種類契約額(円) 時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引    
 買建73,713,10073,716,7503,650
 米ドル73,713,10073,716,7503,650
      
 売建125,597,160124,728,741868,419
 米ドル125,597,160124,728,741868,419
合計199,310,260198,445,491872,069
(注)時価の算定方法
1.本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2.同中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
 3.換算において円未満の端数は切捨てております。
 
(1口当たり情報)
2025年8月25日現在
1口当たり純資産額 2.2290円
(1万口当たり純資産額 22,290円)
 
 
「しんきん米国債券ETFマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん米国債券ETFマザーファンド
 
(1)貸借対照表
(単位:円)
  2025年8月25日現在
資産の部  
流動資産  
預金 126,346
コール・ローン 49,435
投資信託受益証券 174,735,150
流動資産合計 174,910,931
資産合計 174,910,931
負債の部  
流動負債  
流動負債合計 -
負債合計 -
純資産の部  
元本等  
元本※1,※2135,024,732
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 39,886,199
元本等合計 174,910,931
純資産合計 174,910,931
負債純資産合計 174,910,931
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2025年8月25日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
141,622,748円
期中追加設定元本額
16,996,693円
期中一部解約元本額
23,594,709円
元本の内訳
 
しんきんUSバランス・プラスゴールド(1年決算型)
135,024,732円
 
合計 135,024,732円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数
 
135,024,732口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2025年8月25日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2025年8月25日現在
1口当たり純資産額 1.2954円
(1万口当たり純資産額 12,954円)
 
 
「しんきんゴールドETFマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきんゴールドETFマザーファンド
 
(1)貸借対照表
(単位:円)
  2025年8月25日現在
資産の部  
流動資産  
預金 13,060
コール・ローン 42,762
投資信託受益証券 55,086,741
流動資産合計 55,142,563
資産合計 55,142,563
負債の部  
流動負債  
流動負債合計 -
負債合計 -
純資産の部  
元本等  
元本※1,※224,816,754
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 30,325,809
元本等合計 55,142,563
純資産合計 55,142,563
負債純資産合計 55,142,563
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2025年8月25日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
24,176,285円
期中追加設定元本額
20,455,815円
期中一部解約元本額
19,815,346円
元本の内訳
 
しんきんUSバランス・プラスゴールド(1年決算型)
24,816,754円
 
合計 24,816,754円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数
 
24,816,754口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2025年8月25日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2025年8月25日現在
1口当たり純資産額 2.2220円
(1万口当たり純資産額 22,220円)

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