- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/08/11-2023/08/10)
(1)【投資方針】
① 主として先進国の企業が発行する米ドル建て債券に投資することによって信託財産の成長をめざします。ただし、先進国の国債を保有する場合があります。
② 原則として信託期間内に満期日を迎える債券に投資し、当該債券の満期日まで保有することとします。ただし、運用者の判断により満期前に売却することがあります。
③ 信託期間内に満期日を迎える債券については、償還金等をもって信託期間内に満期日を迎える別の債券に再投資することがあります。
④ 米ドルと円との間の為替変動リスクの低減を図るため、組入外貨建資産に対して原則約5年間の長期間での為替ヘッジを行います。
⑤ 信託財産の為替変動リスク低減、換金代金の円滑な支払いを目的とした流動性確保のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑦ 運用にあたっては、シュローダー・インベストメント・マネージメント・ノースアメリカ・インクに有価証券等の運用の指図に関する権限を委託します。
⑧ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として先進国の企業が発行する米ドル建て債券に投資することによって信託財産の成長をめざします。ただし、先進国の国債を保有する場合があります。
② 原則として信託期間内に満期日を迎える債券に投資し、当該債券の満期日まで保有することとします。ただし、運用者の判断により満期前に売却することがあります。
③ 信託期間内に満期日を迎える債券については、償還金等をもって信託期間内に満期日を迎える別の債券に再投資することがあります。
④ 米ドルと円との間の為替変動リスクの低減を図るため、組入外貨建資産に対して原則約5年間の長期間での為替ヘッジを行います。
⑤ 信託財産の為替変動リスク低減、換金代金の円滑な支払いを目的とした流動性確保のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ 短期金融商品に投資し、現金を保有することがあります。
⑦ 運用にあたっては、シュローダー・インベストメント・マネージメント・ノースアメリカ・インクに有価証券等の運用の指図に関する権限を委託します。
⑧ 資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。