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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年7月16日-令和4年5月2日)

    【提出】
    2022/04/13 9:19
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    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第1期中間計算期間
    2022年1月15日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,106,300 円
    期中追加設定元本額213,336,597 円
    期中一部解約元本額16,069,465 円
    2.受益権の総数198,373,432 口
    3.1口当たり純資産額1.0120 円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第1期中間計算期間
    自 2021年7月16日(設定日)
    至 2022年1月15日
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
    純資産総額に対して年率0.23%以内の額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考情報)
    ファンドは、「フィデリティ・外国債券・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下のとおりです。
    「フィデリティ・外国債券・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査対象外であります。
    (1)貸借対照表
    区 分2022年1月15日現在
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金6,097,120,153
    金銭信託42,425,699
    国債証券49,798,354,021
    特殊債券6,517,298,047
    社債券21,026,141,134
    派生商品評価勘定393,700,801
    未収入金6,221,757,740
    未収利息242,703,228
    前払費用39,950,726
    流動資産合計90,379,451,549
    資産合計90,379,451,549
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定380,016,630
    未払金11,405,377,443
    未払解約金31,195,345
    その他未払費用10,749
    流動負債合計11,816,600,167
    負債合計11,816,600,167
    純資産の部
    元本等
    元本28,521,371,705
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)50,041,479,677
    元本等合計78,562,851,382
    純資産合計78,562,851,382
    負債純資産合計90,379,451,549

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    (2)直物為替先渡取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価格等で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2022年1月15日現在
    1.元本の推移
    期首元本額25,881,433,734 円
    期中追加設定元本額8,863,680,731 円
    期中一部解約元本額6,223,742,760 円
    2.期末元本額及びその内訳
    フィデリティ・グローバル・ボンド・ファンド(除く日本円、適格機関投資家専用)213,497,264 円
    フィデリティ・グローバル・ボンド・ファンド(除く日本円、為替ヘッジあり、非課税適格機関投資家専用)966,516,838 円
    フィデリティ・インスティテューショナル・グローバル・ボンド・ファンド(除く日本円、為替ヘッジあり、適格機関投資家転売制限付き)1,209,245,293 円
    フィデリティ外国債券アクティブ・ファンド Aコース(ダイワ投資一任専用)4,216,056,111 円
    フィデリティ外国債券アクティブ・ファンド Bコース(ダイワ投資一任専用)1,747,458,801 円
    フィデリティ外国債券アクティブ・ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)6,377,814,753 円
    フィデリティ外国債券アクティブ・ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)5,960,862,644 円
    フィデリティ外国債券アクティブ・セレクト・ファンド(適格機関投資家専用)4,773,623,350 円
    フィデリティ外国債券アクティブ・セレクト・ファンド(SMA専用)73,225,786 円
    フィデリティ・インスティテューショナル・グローバル・ボンド・ファンド(除く日本円、為替ヘッジなし、適格機関投資家転売制限付き)553,076,952 円
    フィデリティ・インスティテューショナル・グローバル・バランス・プラス・ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家転売制限付き)2,429,993,913 円
    計28,521,371,705 円
    3.受益権の総数28,521,371,705 口
    4.1口当たり純資産額2.7545 円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類2022年1月15日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建45,185,987,957-45,100,401,82085,586,137
    アメリカ・ドル25,175,336,497-25,044,641,130130,695,367
    イギリス・ポンド697,432,650-710,837,303△13,404,653
    オーストラリア・ドル1,611,057,540-1,607,897,0083,160,532
    オフショア・人民元1,700,649,697-1,684,797,25115,852,446
    カナダ・ドル2,182,155,590-2,197,475,126△15,319,536
    シンガポール・ドル43,318,080-43,000,444317,636
    スイス・フラン289,111,160-289,893,523△782,363
    スウェーデン・クローナ277,607,160-277,607,160-
    タイ・バーツ187,290,150-186,747,280542,870
    チェコ・コルナ280,070,246-284,981,171△4,910,925
    デンマーク・クローネ49,205,330-49,042,335162,995
    ニュージーランド・ドル2,727,629,100-2,739,600,769△11,971,669
    ノルウェー・クローネ2,589,877,510-2,611,531,237△21,653,727
    ポーランド・ズロチ556,605,555-562,859,407△6,253,852
    メキシコ・ペソ1,273,177,272-1,282,485,281△9,308,009
    ユーロ5,545,464,420-5,527,005,39518,459,025
    買建45,185,987,957-45,114,736,512△71,251,445
    アメリカ・ドル20,010,651,460-19,837,310,549△173,340,911
    イギリス・ポンド1,013,509,251-1,039,595,35926,086,108
    オーストラリア・ドル3,189,535,280-3,215,427,99925,892,719
    オフショア・人民元3,381,520,865-3,365,918,163△15,602,702
    カナダ・ドル1,432,558,404-1,439,713,8837,155,479
    シンガポール・ドル85,555,115-85,982,839427,724
    スイス・フラン575,531,095-579,898,8124,367,717
    スウェーデン・クローナ550,272,872-555,214,3204,941,448
    タイ・バーツ372,381,936-373,494,5601,112,624
    チェコ・コルナ143,750,584-142,719,905△1,030,679
    デンマーク・クローネ97,593,474-98,108,115514,641
    ニュージーランド・ドル1,368,677,000-1,370,296,6511,619,651
    ノルウェー・クローネ1,315,312,907-1,306,238,951△9,073,956
    ポーランド・ズロチ282,977,503-281,697,460△1,280,043
    メキシコ・ペソ647,906,227-642,987,175△4,919,052
    ユーロ10,718,253,984-10,780,131,77161,877,787
    合計90,371,975,914-90,215,138,33214,334,692

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    種類2022年1月15日現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    直物為替先渡取引
    売建370,144,493-370,596,221△451,730
    マレーシア・リンギット185,892,390-185,887,9284,461
    韓国・ウォン184,252,103-184,708,293△456,191
    買建740,804,612-740,605,817△198,795
    マレーシア・リンギット370,108,203-371,386,9691,278,766
    韓国・ウォン370,696,409-369,218,848△1,477,561
    合計1,110,949,105-1,111,202,038△650,525

    (注1)時価の算定方法
    1.価格情報会社が計算し、提供する価格等により評価しております。
    2.直物為替先渡取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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