- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年8月23日-令和4年7月14日)
(1)【投資方針】
●わが国の株式の中から、個別企業の調査・分析等に基づいたボトムアップアプローチにより脱炭素※への貢献が期待される投資候補銘柄を選定します。
※脱炭素とは、温室効果ガスの排出を全体としてゼロ(二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの排出量から、森林などによる吸収量を差し引いた、実質ゼロを意味しています。)にすることです。
●ポートフォリオ構築にあたっては、企業の競争力、成長性、業種分散、バリュエーション評価(株価の割高・割安の度合い)等を総合的に勘案して組入銘柄および組入比率を決定します。

●株式の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
●わが国の株式の中から、個別企業の調査・分析等に基づいたボトムアップアプローチにより脱炭素※への貢献が期待される投資候補銘柄を選定します。
※脱炭素とは、温室効果ガスの排出を全体としてゼロ(二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの排出量から、森林などによる吸収量を差し引いた、実質ゼロを意味しています。)にすることです。
●ポートフォリオ構築にあたっては、企業の競争力、成長性、業種分散、バリュエーション評価(株価の割高・割安の度合い)等を総合的に勘案して組入銘柄および組入比率を決定します。

●株式の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。