ダイワ厳選コモディティ・ファンド(ダイワ投資一任…

第2期
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流動資産

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2022/06/16-2023/06/15)
【閲覧】

個別

2022年6月15日
3億3968万
2022年12月15日 +2.41%
3億4786万

有報情報

#1 中間注記表(連結)
2022年12月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2022年6月15日現在当中間計算期間末
2022年12月15日現在1口当たり純資産額1.6038円1.4527円(1万口当たり純資産額)(16,038円)(14,527円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ厳選コモディティ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ厳選コモディティ・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
資産の部
流動資産
預金50,752,20199,899,316
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年6月15日現在2022年12月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金50,752,20199,899,316コール・ローン185,4761,395,087国債証券※2201,531,770197,330,690派生商品評価勘定1,379,39819,629,386差入委託証拠金95,870,53830,999,378流動資産合計349,719,383349,253,857資産合計349,719,383349,253,857負債の部流動負債派生商品評価勘定11,114,1723,134,330未払解約金-560,000その他未払費用5,940-流動負債合計11,120,1123,694,330負債合計11,120,1123,694,330純資産の部元本等元本※1208,510,656233,118,188剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)130,088,615112,441,339元本等合計338,599,271345,559,527純資産合計338,599,271345,559,527負債純資産合計349,719,383349,253,857e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年6月16日 至 2022年12月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年6月15日現在2022年12月15日現在1.※1期首2021年9月17日2022年6月16日期首元本額99,500,000円208,510,656円期中追加設定元本額119,150,867円96,098,731円期中一部解約元本額10,140,211円71,491,199円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ厳選コモディティ・ファンド(ダイワ投資一任専用)208,510,656円233,118,188円計208,510,656円233,118,188円2.期末日における受益権の総数208,510,656口233,118,188口3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。国債証券 40,497,262円国債証券 40,317,480円(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年12月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">商品関連2022年6月15日 現在2022年12月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引商品先物取引買 建352,519,521-342,784,747△9,734,774330,465,268-346,960,32416,495,056合計352,519,521-342,784,747△9,734,774330,465,268-346,960,32416,495,056e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法商品先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.商品先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年6月15日現在2022年12月15日現在1口当たり純資産額1.6239円1.4823円(1万口当たり純資産額)(16,239円)(14,823円)
2023/03/08 9:35
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表
(単位:百万円)
資産の部
流動資産
現金・預金3,876
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2022年9月30日)資産の部流動資産現金・預金3,876有価証券498未収委託者報酬12,633関係会社短期貸付金16,600その他557流動資産合計34,165固定資産有形固定資産※1196無形固定資産ソフトウエア1,443その他141無形固定資産合計1,584投資その他の資産投資有価証券7,533関係会社株式3,482繰延税金資産887その他1,267投資その他の資産合計13,170固定資産合計14,950資産合計49,116e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
2023/03/08 9:35
#3 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
資産の部
流動資産
現金・預金4,8603,168
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
2023/03/08 9:35

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