有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2023/01/17-2023/07/18)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
「(1)ファンドの目的及び基本的性格」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度が異なる「アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジあり)」および「アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなし)」の情報を合わせて説明している部分があります。
① ファンドの目的
当ファンドは、日本を含む世界各国の債券等を実質的な主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
② 信託金の限度額
以下のファンドの合計で1兆円とします。委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジあり)
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなし)
③ ファンドの分類
当ファンドの商品分類および属性区分は次のとおりです(該当区分を網掛け表示しています。)。
■商品分類表
※商品分類表の各項目の定義について
・単位型・追加型の区分…追加型
一度設定された投資信託であってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用される投資信託をいいます。
・投資対象地域による区分…内外
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内および海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
・投資対象資産による区分…債券
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
■属性区分表
「年2回決算型・為替ヘッジあり」
「年2回決算型・為替ヘッジなし」
※属性区分表の各項目の定義について
・投資対象資産による属性区分…その他資産(投資信託証券(債券 一般))
目論見書または投資信託約款において、投資信託証券を通じて実質的に債券(一般)に主として投資する旨の記載があるものをいいます。債券(一般)とは、属性区分において公債、社債、その他債券属性にあてはまらない全てのものをいいます。
当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。このため、組入れている資産を示す属性区分上の投資対象資産(投資信託証券(債券 一般)と、収益の源泉となる資産を示す商品分類上の投資対象資産(債券)とが異なります。
・決算頻度による属性区分…年2回
目論見書または投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
・投資対象地域による属性区分…グローバル(日本含む)
目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
・投資形態による属性区分…ファンド・オブ・ファンズ
一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジによる属性区分…
「為替ヘッジあり」:為替ヘッジあり(フルヘッジ)
目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
「為替ヘッジなし」:為替ヘッジなし
目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
※為替ヘッジによる属性区分は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※当ファンドが該当するもの以外の定義の詳細につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
④ ファンドの特色



「(1)ファンドの目的及び基本的性格」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度が異なる「アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジあり)」および「アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなし)」の情報を合わせて説明している部分があります。
① ファンドの目的
当ファンドは、日本を含む世界各国の債券等を実質的な主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
② 信託金の限度額
以下のファンドの合計で1兆円とします。委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(年2回決算型・為替ヘッジあり)
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(年2回決算型・為替ヘッジなし)
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジあり)
・アライアンス・バーンスタイン・世界SDGs債券ファンド(毎月決算型・為替ヘッジなし)
③ ファンドの分類
当ファンドの商品分類および属性区分は次のとおりです(該当区分を網掛け表示しています。)。
■商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型 追加型 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産( ) 資産複合 |
・単位型・追加型の区分…追加型
一度設定された投資信託であってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用される投資信託をいいます。
・投資対象地域による区分…内外
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内および海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
・投資対象資産による区分…債券
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
■属性区分表
「年2回決算型・為替ヘッジあり」
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替 ヘッジ |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券(債券 一般)) 資産複合( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) | グローバル (日本含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・ オブ・ ファンズ | あり (フルヘッジ) なし |
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替 ヘッジ |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券(債券 一般)) 資産複合( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) | グローバル (日本含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・ オブ・ ファンズ | あり ( ) なし |
・投資対象資産による属性区分…その他資産(投資信託証券(債券 一般))
目論見書または投資信託約款において、投資信託証券を通じて実質的に債券(一般)に主として投資する旨の記載があるものをいいます。債券(一般)とは、属性区分において公債、社債、その他債券属性にあてはまらない全てのものをいいます。
当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。このため、組入れている資産を示す属性区分上の投資対象資産(投資信託証券(債券 一般)と、収益の源泉となる資産を示す商品分類上の投資対象資産(債券)とが異なります。
・決算頻度による属性区分…年2回
目論見書または投資信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
・投資対象地域による属性区分…グローバル(日本含む)
目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が世界(日本を含む)の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
・投資形態による属性区分…ファンド・オブ・ファンズ
一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
・為替ヘッジによる属性区分…
「為替ヘッジあり」:為替ヘッジあり(フルヘッジ)
目論見書または投資信託約款において、為替のフルヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
「為替ヘッジなし」:為替ヘッジなし
目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
※為替ヘッジによる属性区分は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※当ファンドが該当するもの以外の定義の詳細につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
④ ファンドの特色


