流動資産
個別
- 2022年4月14日
- 10億7983万
- 2022年10月14日 +41.46%
- 15億2755万
有報情報
- #1 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円) 資産の部 流動資産 現金・預金 3,876 (単位:百万円) 当中間会計期間
(2022年9月30日)資産の部 流動資産 現金・預金 3,876 有価証券 498 未収委託者報酬 12,633 関係会社短期貸付金 16,600 その他 557 流動資産合計 34,165 固定資産 有形固定資産 ※1 196 無形固定資産 ソフトウエア 1,443 その他 141 無形固定資産合計 1,584 投資その他の資産 投資有価証券 7,533 関係会社株式 3,482 繰延税金資産 887 その他 1,267 投資その他の資産合計 13,170 固定資産合計 14,950 資産合計 49,116 e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円) 当中間会計期間2023/01/06 9:33 - #2 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 (単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 有価証券 333 486 前払費用 237 332 未収委託者報酬 13,150 13,811 未収収益 49 52 関係会社短期貸付金 18,700 24,900 その他 207 45 流動資産計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 関係会社株式 3,705 3,705 出資金 183 177 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26 固定資産計 18,283 18,591 資産合計 55,822 61,390 e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度2023/01/06 9:33 - #3 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2023/01/06 9:33第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 投資証券 VALUE PARTNERS CHINA CARBON NEUTRALITY FUND SP (CLASS Z)(JPY UNHEDGED) 161,750.048 1,493,761,693 投資証券 合計 1,493,761,693 親投資信託受益証券 ダイワ・マネーデポジット・マザーファンド 101,102 100,879 親投資信託受益証券 合計 100,879 投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 1,493,862,572
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) 当ファンドはケイマン籍の外国投資法人「バリュー・パートナーズ・ファンズ・エスピーシー」が発行する「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」の投資証券(円建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、すべて同ファンドの投資証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーデポジット・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「バリュー・パートナーズ・チャイナ・カーボン・ニュートラリティ・ファンド・エスピー(クラスZ)」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">同ファンドは、計算期間終了後、一般に公正妥当と認められる会計原則に準拠した財務諸表が作成され、会計監査人による監査を受ける予定であります。 「ダイワ・マネーデポジット・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">資産の部 流動資産 金銭信託 773,541 81,731 貸借対照表 2022年4月14日現在 2022年10月14日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 773,541 81,731 コール・ローン 315,424 1,006,340 流動資産合計 1,088,965 1,088,071 資産合計 1,088,965 1,088,071 負債の部 流動負債 流動負債合計 - - 負債合計 - - 純資産の部 元本等 元本 ※1 1,090,486 1,090,486 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △1,521 △2,415 元本等合計 1,088,965 1,088,071 純資産合計 1,088,965 1,088,071 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 1,088,965 1,088,071 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 自 2022年4月15日 至 2022年10月14日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年4月14日現在 2022年10月14日現在 1. ※1 期首 2021年10月15日 2022年4月15日 期首元本額 1,094,500円 1,090,486円 期中追加設定元本額 101,102円 -円 期中一部解約元本額 105,116円 -円 期末元本額の内訳 ファンド名 マネーデポジット資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用) 989,384円 989,384円 ダイワ/バリュー・パートナーズ チャイナ・カーボン・ニュートラル・フォーカス 101,102円 101,102円 計 1,090,486円 1,090,486円 2. 期末日における受益権の総数 1,090,486口 1,090,486口 (金融商品に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,521円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,415円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2022年4月15日 至 2022年10月14日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年10月14日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2022年4月14日現在 2022年10月14日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2022年4月14日現在 2022年10月14日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報) 2022年4月14日現在 2022年10月14日現在 1口当たり純資産額 0.9986円 0.9978円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (9,986円) (9,978円) IRBANK 採用情報
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