- 有報資料
- 35項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2025/07/23-2026/07/21)
RM国内株式ESGマザーファンド
貸借対照表
注記表
該当事項はありません。
(その他の注記)
デリバティブ取引に関する注記
貸借対照表
| 2026年 1月22日現在 | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| コール・ローン | 194,632,966 |
| 株式 | 7,334,155,080 |
| 投資証券 | 15,736,400 |
| 派生商品評価勘定 | 8,551,070 |
| 未収入金 | 13,091,900 |
| 未収配当金 | 9,475,881 |
| 未収利息 | 3,199 |
| 差入委託証拠金 | 11,637,981 |
| 流動資産合計 | 7,587,284,477 |
| 資産合計 | 7,587,284,477 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 派生商品評価勘定 | 171,440 |
| 前受金 | 7,030,750 |
| 流動負債合計 | 7,202,190 |
| 負債合計 | 7,202,190 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 2,897,636,109 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 4,682,446,178 |
| 元本等合計 | 7,580,082,287 |
| 純資産合計 | 7,580,082,287 |
| 負債純資産合計 | 7,587,284,477 |
注記表
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 | |
| 投資証券 | |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 | |
| 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 | 先物取引 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の取引所の発表する清算値段で評価しております。 | |
| 3.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 |
| 原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 | |
| 派生商品取引等損益 | |
| 原則として、約定日基準で計上しております。 |
| (貸借対照表に関する注記) |
| 2026年 1月22日現在 | ||
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 期首 | 2025年 7月23日 | |
| 期首元本額 | 3,354,865,591円 | |
| 期中追加設定元本額 | 1,734,342,321円 | |
| 期中一部解約元本額 | 2,191,571,803円 | |
| 期末元本額 | 2,897,636,109円 | |
| 期末元本の内訳※ | ||
| 埼玉りそな・グローバルバランス・プラスESG | 184,400,302円 | |
| 国内株式ESGインデックス・オープン | 53,305,724円 | |
| 九州SDGs・グローバルバランス | 78,470,910円 | |
| ラップ型ファンド・プラスESG(安定型) | 11,606,535円 | |
| ラップ型ファンド・プラスESG(安定成長型) | 167,832,515円 | |
| ラップ型ファンド・プラスESG(成長型) | 328,311,020円 | |
| Smart-i 国内株式ESGインデックス | 1,827,190,523円 | |
| 国内株式ESGインデックスファンド(適格機関投資家専用) | 246,518,580円 | |
| 2. | 計算日における受益権の総数 | 2,897,636,109口 |
| 3. | 計算日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 | 2.6160円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (26,160円) | |
| (注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額 |
| (金融商品に関する注記) 金融商品の時価等に関する事項 |
| 2026年 1月22日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 |
| 株式、投資証券 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 |
| デリバティブ取引 |
| (その他の注記)のデリバティブ取引に関する注記に記載しております。 |
| コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 |
| これらは短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 |
| 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 |
| (重要な後発事象に関する注記) |
該当事項はありません。
(その他の注記)
デリバティブ取引に関する注記
| (株式関連) |
| (2026年 1月22日現在) (単位:円) |
| 区分 | 種類 | 契約額等 | 時価 | 評価損益 | |
| うち1年超 | |||||
| 市場取引 | 株価指数先物取引 | ||||
| 買建 | 215,998,370 | - | 224,378,000 | 8,379,630 | |
| 合計 | 215,998,370 | - | 224,378,000 | 8,379,630 | |
| (注)時価の算定方法 |
| 先物取引 |
| 国内先物取引について |
| 先物取引の評価においては、原則として計算日の取引所の発表する清算値段で評価しております。 |
| ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。 |