剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2022年9月15日
- -3億6690万
- 2023年3月15日 -51.61%
- -5億5625万
個別
- 2022年3月15日
- -5973万
- 2022年9月15日 -514.27%
- -3億6690万
- 2023年3月15日 -51.61%
- -5億5625万
個別
- 2022年9月15日
- 5847万
- 2023年3月15日
- -1億6484万
個別
- 2022年3月15日
- -6465万
- 2022年9月15日
- 5847万
- 2023年3月15日
- -1億6484万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2023/06/08 9:45
第2期自2022年3月16日至2022年9月15日 第3期自2022年9月16日至2023年3月15日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 805,105 △411,927 期首剰余金又は期首欠損金(△) △59,730,109 △366,903,781 剰余金増加額又は欠損金減少額 638,381 974,113 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 638,381 974,113 剰余金減少額又は欠損金増加額 93,943,603 29,383,896 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 93,943,603 29,383,896 分配金 ※2- ※2- 期末剰余金又は期末欠損金(△) △366,903,781 △556,255,277 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2023/06/08 9:45
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2023/06/08 9:45
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第3期 自 2022年9月16日 至 2023年3月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第2期 2022年9月15日現在 第3期 2023年3月15日現在 1. ※1 期首元本額 1,449,241,091円 2,584,636,881円 期中追加設定元本額 1,150,469,538円 148,398,440円 期中一部解約元本額 15,073,748円 6,786,474円 2. 計算期間末日における受益権の総数 2,584,636,881口 2,726,248,847口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は366,903,781円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は556,255,277円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第2期 自 2022年3月16日 至 2022年9月15日 第3期 自 2022年9月16日 至 2023年3月15日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 4,075,097円 5,329,479円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第2期 自 2022年3月16日 至 2022年9月15日 第3期 自 2022年9月16日 至 2023年3月15日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 4,075,097円 5,329,479円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第3期 自 2022年9月16日 至 2023年3月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第3期 2023年3月15日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第2期 2022年9月15日現在 第3期 2023年3月15日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 54,119,835 △171,042,044 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 54,119,835 △171,042,044 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 第2期 2022年9月15日 現在 第3期 2023年3月15日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 2,191,399,876 - 2,281,339,960 △89,940,084 2,097,099,785 - 2,095,685,454 1,414,331 アメリカ・ドル 1,116,936,012 - 1,171,068,433 △54,132,421 1,051,625,278 - 1,055,447,701 △3,822,423 イギリス・ポン ド 246,108,144 - 252,011,943 △5,903,799 208,341,998 - 211,401,357 △3,059,359 オーストラリ ア・ドル 322,302,388 - 330,204,340 △7,901,952 335,434,468 - 325,894,090 9,540,378 カナダ・ドル 47,267,572 - 48,868,148 △1,600,576 44,654,092 - 44,122,260 531,832 シンガポー ル・ドル 174,670,165 - 181,751,716 △7,081,551 148,546,631 - 148,143,482 403,149 ニュージー ランド・ドル 22,208,482 - 22,624,575 △416,093 23,816,256 - 23,847,688 △31,432 ユーロ 184,379,632 - 193,607,965 △9,228,333 221,469,513 - 223,526,782 △2,057,269 香港・ドル 77,527,481 - 81,202,840 △3,675,359 63,211,549 - 63,302,094 △90,545 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 2,191,399,876 - 2,281,339,960 △89,940,084 2,097,099,785 - 2,095,685,454 1,414,331 (注) 1. 時価の算定方法 (1) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (関連当事者との取引に関する注記) 第3期 自 2022年9月16日 至 2023年3月15日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第2期 2022年9月15日現在 第3期 2023年3月15日現在 1口当たり純資産額 0.8580円 0.7960円 (1万口当たり純資産額) (8,580円) (7,960円) - #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- e border="0" style="border-collapse:collapse">2023/06/08 9:45
(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 有価証券 333 486 前払費用 237 332 未収委託者報酬 13,150 13,811 未収収益 49 52 関係会社短期貸付金 18,700 24,900 その他 207 45 流動資産計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 関係会社株式 3,705 3,705 出資金 183 177 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26 固定資産計 18,283 18,591 資産合計 55,822 61,390
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 (単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)負債の部 流動負債 預り金 68 65 未払金 8,405 9,856 未払収益分配金 13 26 未払償還金 39 12 未払手数料 4,734 4,917 その他未払金 ※2 3,617 ※2 4,900 未払費用 3,777 4,246 未払法人税等 804 980 未払消費税等 631 1,016 賞与引当金 950 866 その他 88 2 流動負債計 14,725 17,033 固定負債 退職給付引当金 2,452 2,399 役員退職慰労引当金 74 13 その他 3 1 固定負債計 2,530 2,415 負債合計 17,256 19,449 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 株主資本合計 37,618 40,969 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 947 971 評価・換算差額等合計 947 971 純資産合計 38,566 41,941 負債・純資産合計 55,822 61,390 - #5 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2023/06/08 9:45
第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド 622,552,914 2,147,683,042 親投資信託受益証券 合計 2,147,683,042 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 2,147,683,042
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 26,516,518,549 25,415,147,137 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 74,280,667,708 62,262,756,782 貸借対照表 2022年9月15日現在 2023年3月15日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 1,359,614,712 1,109,502,297 コール・ローン 1,228,637,711 598,769,133 投資証券 98,365,409,579 86,143,491,349 派生商品評価勘定 21,261 318,202 未収入金 615,071,707 515,337,511 未収配当金 245,009,359 247,909,549 流動資産合計 101,813,764,329 88,615,328,041 資産合計 101,813,764,329 88,615,328,041 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 299,980 104,323 未払金 584,278,092 610,176,799 未払解約金 432,000,000 327,143,000 流動負債合計 1,016,578,072 937,424,122 負債合計 1,016,578,072 937,424,122 純資産の部 元本等 元本 ※1 26,516,518,549 25,415,147,137 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 74,280,667,708 62,262,756,782 元本等合計 100,797,186,257 87,677,903,919 純資産合計 100,797,186,257 87,677,903,919 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 101,813,764,329 88,615,328,041 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年9月16日 至 2023年3月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年9月15日現在 2023年3月15日現在 1. ※1 期首 2022年3月16日 2022年9月16日 期首元本額 27,965,246,633円 26,516,518,549円 期中追加設定元本額 863,924,613円 616,474,976円 期中一部解約元本額 2,312,652,697円 1,717,846,388円 期末元本額の内訳 ファンド名 グローバルREIT・オープン(適格機関投資家専用) -円 827,530円 ダイワ・グローバルREIT・オープン(毎月分配型) 21,337,741,502円 20,163,799,177円 ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株) 21,230,905円 21,466,791円 安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 9,238,623円 10,413,929円 インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 7,805,961円 7,821,382円 成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 38,679,507円 40,178,650円 6資産バランスファンド(分配型) 73,223,112円 71,224,953円 6資産バランスファンド(成長型) 206,027,563円 203,055,691円 りそな ワールド・リート・ファンド 971,185,194円 936,077,373円 世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型) 20,521,015円 19,970,734円 常陽3分法ファンド 92,469,284円 92,469,284円 ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型) 22,872,037円 22,948,526円 ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジあり/毎月分配型) 55,162,369円 44,444,963円 ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジなし/資産成長型) 624,045,722円 573,357,044円 ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジあり/資産成長型) 579,796,650円 622,552,914円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース) 317,186,904円 347,371,409円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース) 412,997,288円 451,824,556円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース) 631,396,588円 698,011,501円 グローバルREITファンド2021-07(適格機関投資家専用) 844,256,696円 832,945,758円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型) 209,952,116円 210,723,528円 ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり) 17,938,039円 18,613,022円 ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし) 22,791,474円 25,048,422円 計 26,516,518,549円 25,415,147,137円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 26,516,518,549口 25,415,147,137口