有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年4月28日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2023/06/27 9:02
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 530 14,101,215 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 68 207,465 単位型公社債投資信託 53 173,268 合計 651 14,481,947 - #2 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2023/06/27 9:02
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 0.0968%(税抜 0.088%)(※)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。 - #3 投資リスク(連結)
- ②同じマザーファンドに投資する他のベビーファンドの資金変動等に伴いマザーファンドにおいて有価証券の売買等が発生した場合、基準価額に影響を与えることがあります。2023/06/27 9:02
③分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益及び評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、投資信託財産において有しない公社債又は下記ル.の規定により借り入れた公社債を売り付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、売り付けた公社債の引渡し又は買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。2023/06/27 9:02
(ロ)上記(イ)の売付の指図は、当該売付に係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の売付に係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ③組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。ただし、運用効率の向上を図るため、為替予約取引等を活用する場合があります。2023/06/27 9:02
④運用の効率化を図るため並びに流動性の確保を図るため、株価指数先物取引及び上場投資信託等を活用することがあります。このため、株式及び上場投資信託の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
⑤ただし、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、あるいは信託財産の規模が上記の運用をするに適さないものとなったときは、上記の運用ができない場合があります。 - #6 投資方針(連結)
- ロ.株式、株価指数先物取引及び米国に所在する外国金融商品市場(金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場で有価証券の売買又は金融商品取引法第28条第8項第5号の取引を行う市場及び当該市場を開設するものをいいます。)上場の投資信託証券(外国投資信託の受益証券及び外国投資法人の投資証券をいいます。以下「上場投資信託」といいます。)への実質投資割合は、原則として高位とします。2023/06/27 9:02
ハ.運用の効率化を図るため並びに流動性の確保を図るため、株価指数先物取引及び上場投資信託等を活用することがあります。このため、株式及び上場投資信託の組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2023/06/27 9:02
(%)日本 親投資信託受益証券 SMTAMダウ・ジョーンズ米国株式マザーファンド 195,449,425 7.2143 1,410,039,314 7.7588 1,516,452,998 99.95
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 e border="0">(注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 e border="0">ロ.種類別投資比率 種類 投資比率(%) 親投資信託受益証券 99.95 e border="0">合計 99.95 (注)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/06/27 9:02
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 744,555 0.05 合計(純資産総額) 1,517,197,553 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,516,452,998 99.95 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 744,555 0.05 合計(純資産総額) 1,517,197,553 100.00
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/06/27 9:02
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 △587 284 △302 56,464 当期変動額 剰余金の配当 △3,662 当期純利益 6,993 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 1,379 △349 1,029 1,029 当期変動額合計 1,379 △349 1,029 4,360 当期末残高 791 △65 726 60,824
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/06/27 9:02
(単位:百万円)第37期中間会計期間末 (2022年9月30日)
中間損益計算書第37期中間会計期間末 (2022年9月30日) 純資産の部 株主資本
(単位:百万円) - #11 注記表(連結)
- 2023/06/27 9:02
1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。 第1期(2023年 3月27日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損 15,748,606円 3. 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 0.9894円 (1万口当たり純資産額) (9,894円) - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/06/27 9:02
e border="0">純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1期計算期間末 (2023年 3月27日) 1,468,626,988 1,468,626,988 9,894 9,894 2022年 4月末日 494,533 ― 9,891 ― 5月末日 491,702 ― 9,834 ― 6月末日 490,540 ― 9,811 ― 7月末日 506,824 ― 10,136 ― 8月末日 257,261,869 ― 10,234 ― 9月末日 598,928,158 ― 9,846 ― 10月末日 746,486,180 ― 11,345 ― 11月末日 883,887,172 ― 10,973 ― 12月末日 1,045,648,452 ― 10,308 ― 2023年 1月末日 1,173,697,222 ― 10,293 ― 2月末日 1,277,500,443 ― 10,513 ― 3月末日 1,557,379,952 ― 10,306 ― 4月末日 1,517,197,553 ― 10,667 ― - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/06/27 9:02
e border="0">(2023年 4月28日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,539,223,729 円 Ⅱ 負債総額 22,026,176 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,517,197,553 円 Ⅳ 発行済口数 1,422,357,041 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0667 円 (1万口当たり純資産額) (10,667 円) Ⅰ 資産総額 1,539,223,729 円 Ⅱ 負債総額 22,026,176 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,517,197,553 円 Ⅳ 発行済口数 1,422,357,041 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0667 円 (1万口当たり純資産額) (10,667 円) - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2023/06/27 9:02
<基準価額の算出方法>基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
<基準価額の算出頻度>基準価額は、委託会社の営業日において日々算出されます。 - #15 運用体制(連結)
- 2023/06/27 9:02
委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- SMTAMダウ・ジョーンズ米国株式マザーファンド2023/06/27 9:02
純資産額計算書
e border="0">(2023年 4月28日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 157,903,197,696 円 Ⅱ 負債総額 378,652,580 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 157,524,545,116 円 Ⅳ 発行済口数 20,302,566,202 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 7.7588 円 (1万口当たり純資産額) (77,588 円) Ⅰ 資産総額 157,903,197,696 円 Ⅱ 負債総額 378,652,580 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 157,524,545,116 円 Ⅳ 発行済口数 20,302,566,202 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 7.7588 円 (1万口当たり純資産額) (77,588 円) - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2023/06/27 9:02
注記表2023年 3月27日現在 負債合計 140,726,639 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 投資状況
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 4,460,103,931 2.83 合計(純資産総額) 157,524,545,116 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 アメリカ 153,064,441,185 97.17 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 4,460,103,931 2.83 合計(純資産総額) 157,524,545,116 100.00
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 その他の資産の投資状況(注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
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