有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/08/05-2023/08/24)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。






イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。





