有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/08/27-2025/08/25)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
(ホ)外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。






イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・主として、世界の未上場企業の株式(プライベート・エクイティ)等に投資を行う運用会社の上場株式等(預託証書(DR)、投資信託証券および上場予定を含みます。)に投資します。
(ロ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
(ホ)外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。





