有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2025/03/28-2025/09/29)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.投資信託証券への投資を通じて、主として米国を中心に世界の取引所に上場されている中型企業の株式(これに準ずるものを含みます。)等に投資を行い、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
①岡三フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジあり)
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。)
[投資対象とする投資信託証券]
・フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
②岡三フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジなし)
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。)
[投資対象とする投資信託証券]
・フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、ボトムアップ・アプローチに基づき銘柄を選定します。
ハ.内国証券投資信託の受益権の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.投資信託証券への投資を通じて、主として米国を中心に世界の取引所に上場されている中型企業の株式(これに準ずるものを含みます。)等に投資を行い、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
①岡三フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジあり)
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。)
[投資対象とする投資信託証券]
・フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
②岡三フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジなし)
(実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。)
[投資対象とする投資信託証券]
・フィデリティ・グローバル・コア株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
ロ.ポートフォリオの構築にあたっては、ボトムアップ・アプローチに基づき銘柄を選定します。
ハ.内国証券投資信託の受益権の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。