有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2023/11/16-2024/05/15)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
以下の投資信託証券を主要投資対象とします。
親投資信託「東京海上・米国短期国債マザーファンド」
親投資信託「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」
親投資信託「TMA物価連動国債マザーファンド」
内国投資信託「世界モノポリー戦略株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定)」親投資信託「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」
親投資信託「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」
(2) 投資態度
①投資信託証券への投資を通じて、米国短期国債、海外物価連動国債、国内物価連動国債、海外株式、日本および米国の不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下「REIT」といいます。)、金に分散投資を行います。
②各投資信託証券への投資比率は、以下を基本とします。ただし、投資環境・経済構造等の変化によっては、投資比率を変更することがあります。
原則として月次でリバランスを行います。
※各投資比率は20%を基本としますが、金利動向等により、各10%~30%、合計40%の範囲内で比率を変更します。
③実質組入外貨建資産については、原則として、以下の投資信託証券において為替ヘッジを行うことにより為替変動リスクの低減を図ります。
世界モノポリー戦略株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定)
東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)
東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
以下の投資信託証券を主要投資対象とします。
親投資信託「東京海上・米国短期国債マザーファンド」
親投資信託「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」
親投資信託「TMA物価連動国債マザーファンド」
内国投資信託「世界モノポリー戦略株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定)」親投資信託「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」
親投資信託「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」
(2) 投資態度
①投資信託証券への投資を通じて、米国短期国債、海外物価連動国債、国内物価連動国債、海外株式、日本および米国の不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下「REIT」といいます。)、金に分散投資を行います。
②各投資信託証券への投資比率は、以下を基本とします。ただし、投資環境・経済構造等の変化によっては、投資比率を変更することがあります。
原則として月次でリバランスを行います。
| 東京海上・米国短期国債マザーファンド | 20%※ |
| 東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド | 20%※ |
| TMA物価連動国債マザーファンド | 20% |
| 世界モノポリー戦略株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定) | 20% |
| 東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり) | 10% |
| 東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり) | 10% |
③実質組入外貨建資産については、原則として、以下の投資信託証券において為替ヘッジを行うことにより為替変動リスクの低減を図ります。
世界モノポリー戦略株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定)
東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)
東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。