- 有報資料
- 67項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/12/14-2023/05/25)
(1)【投資方針】
①基本方針
<リアルアセット関連証券ファンド(毎月決算型)>当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
<リアルアセット関連証券ファンド(年2回決算型)>当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
ヌビーン・アセット・マネジメント・エルエルシーが運用する、ケイマン籍円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy - Nuveen Real Asset Income Strategy Fund JPY Non-Hedged Distribution Alpha Class」(以下「主要投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。この他、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界のリアルアセット関連企業※が発行する株式(不動産投資信託証券(REIT)を含みます。)、債券及びハイブリッド証券に分散投資を行い、相対的に高いインカム収益及び値上がり益の獲得を目指します。
※当ファンドにおいて「リアルアセット関連企業」とは、生活や経済成長の基盤であるリアルアセット(実物資産)の運営・管理等を行うインフラ及び不動産関連の企業をいいます。
ロ.主要投資対象ファンドにおける銘柄選定は、ボトムアップ・リサーチによるファンダメンタルズ分析に基づき、個別企業の収益性、成長性、価格の割安度及び資本構成全体等に着目して行い、分散を考慮してポートフォリオを構築します。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
<リアルアセット関連証券ファンド(毎月決算型)>当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
<リアルアセット関連証券ファンド(年2回決算型)>当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
ヌビーン・アセット・マネジメント・エルエルシーが運用する、ケイマン籍円建外国投資信託証券「Global Multi Strategy - Nuveen Real Asset Income Strategy Fund JPY Non-Hedged Distribution Alpha Class」(以下「主要投資対象ファンド」という場合があります。)を主要投資対象とします。この他、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界のリアルアセット関連企業※が発行する株式(不動産投資信託証券(REIT)を含みます。)、債券及びハイブリッド証券に分散投資を行い、相対的に高いインカム収益及び値上がり益の獲得を目指します。
※当ファンドにおいて「リアルアセット関連企業」とは、生活や経済成長の基盤であるリアルアセット(実物資産)の運営・管理等を行うインフラ及び不動産関連の企業をいいます。
ロ.主要投資対象ファンドにおける銘柄選定は、ボトムアップ・リサーチによるファンダメンタルズ分析に基づき、個別企業の収益性、成長性、価格の割安度及び資本構成全体等に着目して行い、分散を考慮してポートフォリオを構築します。
ハ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.主要投資対象ファンドを通じた組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。