剰余金増加額又は欠損金減少額、投資信託
個別
- 2023年6月12日
- 2856万
- 2024年6月12日 +186.43%
- 8183万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2024/09/12 9:09
(単位:円) 期首剰余金又は期首欠損金(△) 512,554,700 680,505,549 剰余金増加額又は欠損金減少額 28,568,906 81,831,229 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 28,568,906 81,831,229 剰余金減少額又は欠損金増加額 96,949,081 129,340,001 - #2 注記表(連結)
- 剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額、及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額、及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。 *()内は、親投資信託の信託財産に属する配当等収益のうち、当ファンドに帰属すべき金額であり、内書であります。 (金融商品に関する注記) Ⅰ金融商品の状況に関する事項 第16期(自令和 4年 6月14日 至令和 5年 6月12日) 第17期(自令和 5年 6月13日 至令和 6年 6月12日) 1金融商品に対する取組方針 1金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、株価変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、株価変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 3金融商品に係るリスク管理体制 3金融商品に係るリスク管理体制 (令和5年3月31日まで)
委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。
(令和5年4月1日以降)
常勤取締役、最高運用責任者、リスク管理部長、商品企画部長、マーケティング部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成するリスク管理委員会にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び監視を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。常勤取締役、最高運用責任者、リスク管理部長、商品企画部長、マーケティング部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成するリスク管理委員会にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び監視を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)第16期(令和 5年 6月12日現在) 第17期(令和 6年 6月12日現在) 1貸借対照表計上額、時価及びその差額 1貸借対照表計上額、時価及びその差額 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2時価の算定方法 2時価の算定方法 親投資信託受益証券 親投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
売買目的有価証券 (単位:円)
(デリバティブ取引に関する注記) 取引の時価等に関する事項種類 第16期(令和 5年 6月12日現在) 第17期(令和 6年 6月12日現在) 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額 親投資信託受益証券 432,673,206 893,495,177 合計 432,673,206 893,495,177
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記) 第16期(自令和 4年 6月14日 至令和 5年 6月12日) 第17期(自令和 5年 6月13日 至令和 6年 6月12日) 該当事項はありません。 該当事項はありません。 (重要な後発事象に関する注記)
2024/09/12 9:09第17期(自令和 5年 6月13日 至令和 6年 6月12日) 該当事項はありません。