純資産
個別
- 2024年8月26日
- 3607兆6336億
- 2025年8月26日 +18.06%
- 4259兆1047億
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (f)その他信託事務の処理等に要する諸費用(法律顧問・税務顧問への報酬、印刷費用、郵送費用、公告費用、格付費用等を含みます。)2025/11/26 9:20
(a)から(d)記載の費用・税金については、ファンドより実費として間接的にご負担いただきますが、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。また、(e)記載の費用に関しては、監査に係る手数料等(年額682,000円(税込))が日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時にファンドから監査法人に支払われます。(f)記載の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に信託財産から支払われます。ただし、ファンドの純資産総額に対して年率0.10%(税込)を上限とします。
また、投資先ファンドにおいて保管報酬、事務代行報酬、登録、および名義書換代行報酬等、ならびに監査報酬、有価証券等の売買手数料等の運営および一般管理費が別途投資先ファンドから支払われます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年8月末日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2025/11/26 9:20
(2025年8月末日現在) ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 257 5,019,880 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2025/11/26 9:20
・投資先ファンドの運用報酬(純資産総額に対して年率0.9%)を加えた実質的な信託(運用)報酬(税込・年率)の概算値は、年2.132%程度です。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 1.232%(税抜1.12%) 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率ファンドの純資産総額に対し、左記の率を乗じて得た額が日々計上されます。 投資対象とする投資信託証券 0.9%※ 投資運用等の対価です。 実質的負担 2.132%程度(税込)
※投資対象とする投資信託証券の信託報酬の詳細については、「第1 ファンドの状況-2 投資方針-(2)投資対象」-「投資先ファンドの概要」をご覧ください。 - #4 投資リスク(連結)
- 4)当ファンドの基準価額は、組入れた投資信託証券の価格が当該投資信託証券が保有する資産の評価額の変更等によって修正されたことにより訂正される場合や、当該国・地域等の法令等の基準等に基づき当該投資信託証券の価格訂正が行われない場合があります。2025/11/26 9:20
5)ファンドの純資産総額が一定の規模を下回った場合等、信託を終了させる場合があります。
6)当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 - #5 投資制限(連結)
- 2)投資信託証券への投資割合に制限を設けません。2025/11/26 9:20
3)同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託約款または規約においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得されることが記載されているものについては投資信託財産の純資産総額の50%を超えて取得できるものとし、それ以外のものについては投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。
4)株式への直接投資は行いません。 - #6 投資対象(連結)
- 1)「Fullerton VPIC Fund 受益証券」2025/11/26 9:20
2)新生 ショートターム・マザーファンドファンド名 Fullerton VPIC Fund 主な投資態度 ①主にベトナム、パキスタン、インド、中国(香港証券取引所等に上場している中国本土関連銘柄を含みます。)の株式等に投資し、信託財産の成長をめざして積極的な運用を行います。②株式への投資は高位を維持することを基本とします。ただし、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、組入比率を落とす場合があります。また市場の休場等に対応するため一時的に組入比率を落とす場合があります。③株式等の国別配分比率は、ベトナム20%、パキスタン20%、インド30%、中国30%を基本とし、原則として±10%の範囲内で変動させます。ただし、市場の流動性やその他やむを得ない事情により、国別配分比率が上記の範囲外となる場合があります。④外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。⑤市況動向や、当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、償還の準備に入ったとき等ならびに運用資産が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ①株式への投資割合に制限を設けません。②同一銘柄の株式(当該株式を実質的な投資対象とする証券または証書を含みます。)への投資割合は、投資信託財産の10%以下とします。③株式(株式を実質的な投資対象とする証券または証書を含みます。)の時価総額とデリバティブ取引の株式のロング・ポジションの想定元本の合計額は、投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。④外貨建て資産への投資割合に制限を設けません。 決算日 年1回、原則として毎年12月31日 解約手数料 かかりません。 運用報酬 純資産総額に対し年率0.90% その他費用 等 ①当初のファンド設定費用(弁護士費用等):合計1,904,767円※※この費用については当初5年間で償却いたします。:年額約38万円②その他(ⅰ)受託会社報酬額、管理事務代行報酬、保管報酬、副保管報酬および登録・名義書換代理人報酬等(ⅱ)監査報酬、弁護士報酬等(ⅲ)有価証券売買時の取引費用等(その他の費用は変動することが予想され、見積りが困難です。)③「Fullerton VPIC Fund」において一部解約に伴う支払資金の手当て等を目的として資金借入れの指図を行った場合、当該借入金の利息は投資先ファンドの信託財産から支払われます。
- #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2025/11/26 9:20
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 45,208,309 1.08 合計(純資産総額) 4,194,557,401 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2025/11/26 9:20
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 39,299 39,299 4,745,145 当期変動額 合併による増加 1,288,930 当期純利益 939,405 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △20,562 △20,562 △20,562 当期変動額合計 △20,562 △20,562 2,207,773 当期末残高 18,737 18,737 6,952,919
(単位:千円) - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の事業である投資運用業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。2025/11/26 9:20
(会計方針の変更)委託者報酬 委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき公募・私募の投資信託財産の運用指図を行うことが主な履行義務の内容であり、運用期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資信託約款に定められた信託報酬として、ファンド設定以降、日々の純資産残高に一定の報酬率を乗じて算出された額が、当該ファンドの運用期間にわたり収益として認識されます。 運用受託報酬 運用受託報酬は、投資家である対象顧客と投資一任契約を締結し、資産の運用を行うことが主な履行義務の内容であり、運用期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資一任契約ごとに定められた運用対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、運用を受託した期間にわたり収益として認識されます。 投資助言報酬 投資助言報酬は、対象顧客と投資助言(顧問)契約を締結し、当該顧客の資産運用に係る助言を行うことが主な履行義務の内容であり、助言期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資助言(顧問)契約ごとに定められた助言対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、助言期間にわたり収益として認識されます。
(法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準等の適用) - #10 注記表(連結)
- 2025/11/26 9:20
2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 - - 3. 1口当たり純資産額 1.8703円 2.2727円 (10,000口当たり純資産額) (18,703円) (22,727円) - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2025/11/26 9:20
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2025/11/26 9:20
(参考)Ⅰ 資産総額 4,201,674,218 円 Ⅱ 負債総額 7,116,817 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,194,557,401 円 Ⅳ 発行済口数 1,871,564,597 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.2412 円 - #13 設定及び解約の実績(連結)
- 新生 ショートターム・マザーファンド2025/11/26 9:20
以下の運用状況は2025年 8月29日現在です。・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2025/11/26 9:20
負債合計 1,566,829 2,035,762 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2025/11/26 9:20
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #16 運用体制(連結)
- 2025/11/26 9:20
コンプライアンス部長がファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
※上記体制は、今後変更になる場合があります。 - #17 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2025/11/26 9:20
注記表(単位:円) 負債合計 - 純資産の部 元本等