SBI・UTIインドインフラ関連株式ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(2023/10/26-2024/10/25)

    【提出】
    2024/07/25 9:04
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目第17期中間計算期間(自令和 5年10月26日 至令和 6年 4月25日)
    有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第16期(令和 5年10月25日現在)第17期中間計算期間(令和 6年 4月25日現在)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額1,393,758,248円期首元本額3,001,257,747円
    期中追加設定元本額2,201,124,102円期中追加設定元本額3,599,164,557円
    期中一部解約元本額593,624,603円期中一部解約元本額911,107,507円
    2.中間計算期間の末日における受益権総数3,001,257,747口5,689,314,797口
    3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損-円元本の欠損-円
    4.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.5061円1口当たり純資産額1.9336円
    (10,000口当たり純資産額)(15,061円)(10,000口当たり純資産額)(19,336円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第16期中間計算期間(自令和 4年10月26日 至令和 5年 4月25日)第17期中間計算期間(自令和 5年10月26日 至令和 6年 4月25日)
    剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額
    中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。
    剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額
    中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。


    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    第16期(令和 5年10月25日現在)第17期中間計算期間(令和 6年 4月25日現在)
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2時価の算定方法2時価の算定方法
    投資証券、親投資信託受益証券投資証券、親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (デリバティブ取引に関する注記)取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第17期中間計算期間(自令和 5年10月26日 至令和 6年 4月25日)
    該当事項はありません。

    (参考)
    本報告書の開示対象ファンド(SBI・UTIインドインフラ関連株式ファンド)(以下「当ファンド」という。)は、「新生 ショートターム・マザーファンド」(以下「マザーファンド」という。)の受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。当ファンドの中間計算期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
    新生 ショートターム・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    (令和 6年 4月25日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン861,424
    国債証券12,799,488
    流動資産合計13,660,912
    資産合計13,660,912
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計-
    負債合計-
    純資産の部
    元本等
    元本13,513,628
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)147,284
    元本等合計13,660,912
    純資産合計13,660,912
    負債純資産合計13,660,912



    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目(自令和 5年10月26日 至令和 6年 4月25日)
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格又は価格情報会社の提供する価格で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目令和 6年 4月25日現在
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額13,513,628円
    期中追加設定元本額-円
    期中一部解約元本額-円
    期末元本額13,513,628円
    元本の内訳*
    SBI・UTIインドファンド731,115円
    SBI・フラトンVPICファンド4,607,481円
    SBI・UTIインドインフラ関連株式ファンド7,097,650円
    SBIワールドラップ・セレクト982,415円
    SBI・コムジェスト・クオリティグロース・日本株式ファンド29,160円
    SBI・コムジェスト・クオリティグロース・世界株式ファンド65,807円
    2.計算日における受益権総数13,513,628口
    3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損-円
    4.計算日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0109円
    (10,000口当たり純資産額)(10,109円)
    (注)*は本マザーファンドを投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    (令和 6年 4月25日現在)
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2時価の算定方法
    国債証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    (自令和 5年10月26日 至令和 6年 4月25日)
    該当事項はありません。

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