有報情報
- #1 ファンドの運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2023年 5月31日現在です。2023/08/21 9:14
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2023/08/21 9:14
(2023年5月末日現在) ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 296 2,021,640 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/08/21 9:14
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 25,325,620 1.24 合計(純資産総額) 2,037,267,613 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 2,011,875,364 98.75 親投資信託受益証券 日本 66,629 0.00 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 25,325,620 1.24 合計(純資産総額) 2,037,267,613 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の事業である投資運用業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。2023/08/21 9:14
(会計方針の変更)委託者報酬 委託者報酬は投資信託約款に基づく信託報酬として、投資信託約款に基づく公募・私募の投資信託財産の運用指図を行うことが履行義務であり、投資信託約款に基づく信託報酬で、ファンド設定以降、日々の純資産残高に一定率を乗じて算出された額が、当該ファンドの運用期間に渡り収益として認識されます。 運用受託報酬 運用受託報酬は投資家である対象顧客と投資一任契約を締結し、資産の運用を行うことが主な履行義務の内容であり、投資一任契約ごとに定められた運用対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、運用を受託した期間に渡り収益として認識されます。 投資助言報酬 投資助言報酬は対象顧客と投資顧問(助言)契約を締結し、当該顧客の資産運用に係る助言を行うことが主な履行義務の内容であり、投資助言(顧問)契約ごとに定められた助言対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、助言期間に渡り収益として認識されます。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用) - #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/08/21 9:14
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2021年11月22日) 1,459 1,459 1.1344 1.1344 第2計算期間末 (2022年11月21日) 1,594 1,594 1.0286 1.0286 2022年 5月末日 1,364 ― 1.0011 ― 6月末日 1,376 ― 1.0025 ― 7月末日 1,458 ― 1.0462 ― 8月末日 1,457 ― 1.0344 ― 9月末日 1,458 ― 0.9884 ― 10月末日 1,529 ― 0.9984 ― 11月末日 1,580 ― 1.0232 ― 12月末日 1,526 ― 0.9724 ― 2023年 1月末日 1,638 ― 1.0332 ― 2月末日 1,662 ― 1.0285 ― 3月末日 1,750 ― 1.0410 ― 4月末日 1,852 ― 1.0731 ― 5月末日 2,037 ― 1.1699 ― - #6 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/08/21 9:14
(単位:千円) 負債合計 519,036 947,819 純資産の部 株主資本 - #7 (参考)マザーファンド、ファンドの運用状況
- 以下の運用状況は2023年 5月31日現在です。2023/08/21 9:14
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況 - #8 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2023/08/21 9:14
注記表(令和 5年 5月21日現在) 負債合計 20 純資産の部 元本等