(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 | | 移動平均法に基づき、中間計算期間末日の基準価額で評価しております。 | | 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 | | 約定日基準で計上しております。 | | 3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 | ファンドの中間計算期間及び開示対象期間 | | 当ファンドの計算期間は原則として、毎年6月11日から翌年6月10日までとしておりますが、第1期中間計算期間は期首が設定日のため、2023年6月8日から2023年12月7日までとなっております。 | | |
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| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 第1期中間計算期間 2023年12月7日現在 |
| 1. | 当該中間計算期間の末日における受益権の総数 | 956,114,865口 |
| 2. | 元本の欠損 | |
| | 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | - |
| 3. | 1口当たり純資産額 | 1.0801円 |
| | (10,000口当たり純資産額) | (10,801円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記) 第1期中間計算期間(自 2023年6月8日 至 2023年12月7日) 該当事項はありません。 |
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| (金融商品に関する注記) | |
| 金融商品の時価等に関する事項 | |
| 項目 | 第1期中間計算期間 2023年12月7日現在 | | | | 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | | 2.時価の算定方法 | ①親投資信託受益証券 | | (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | | ②上記以外の金融商品 | | 上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | | 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | | |
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(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (元本の移動) |
| 項目 | 第1期中間計算期間 自 2023年6月8日 至 2023年12月7日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 期首元本額 | 23,957,835円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,739,536,852円 |
| 期中一部解約元本額 | 807,379,822円 |
<参考情報>本報告書の開示対象であるファンド(SBI・iシェアーズ・米国短期国債ファンド)は、「SBI・iシェアーズ・米国短期国債・マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2023年12月7日現在(以下「計算日」という。)の状況は、次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
SBI・iシェアーズ・米国短期国債・マザーファンド
貸借対照表
| (単位:円) |
| 2023年12月7日現在 |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| 預金 | 223,280 |
| コール・ローン | 42,801,922 |
| 投資信託受益証券 | 970,896,583 |
| 派生商品評価勘定 | 497 |
| 未収入金 | 40,554,327 |
| 未収配当金 | 4,047,830 |
| 流動資産合計 | 1,058,524,439 |
| 資産合計 | 1,058,524,439 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 未払解約金 | 25,320,000 |
| 未払利息 | 128 |
| 流動負債合計 | 25,320,128 |
| 負債合計 | 25,320,128 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 955,861,575 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 77,342,736 |
| 元本等合計 | 1,033,204,311 |
| 純資産合計 | 1,033,204,311 |
| 負債純資産合計 | 1,058,524,439 |
注記表
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。 |
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への 換算基準 3.収益及び費用の計上基準
4.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 |
受取配当金 原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 外貨建資産等の会計処理 外貨建資産等については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に従って換算しております。 |
| 項目 | 2023年12月7日現在 |
| 1. | 計算日における受益権の総数 | 955,861,575口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 1.0809円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (10,809円) |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 2023年12月7日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ①投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 ②上記以外の金融商品 上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| 項目 | 自 2023年6月8日 至 2023年12月7日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 期首元本額 | 23,940,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,739,518,230円 |
| 期中一部解約元本額 | 807,596,655円 |
| 期末元本額 | 955,861,575円 |
| 元本の内訳※ | |
| SBI・iシェアーズ・米国短期国債ファンド | 955,861,575円 |
| (注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額 |