半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/06/11-2026/06/10)

【提出】
2026/03/10 9:28
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他中間財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの中間計算期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎年6月11日から翌年6月10日までとしております。当中間計算期間は2025年6月11日から2025年12月10日までとしております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
2025年6月10日現在
第3期中間計算期間
2025年12月10日現在
1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数725,225,180口755,986,196口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額--
3.1口当たり純資産額1.1393円1.2553円
(10,000口当たり純資産額)(11,393円)(12,553円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第2期中間計算期間(自2024年 6 月11日 至2024年12月10日)
該当事項はありません。
第3期中間計算期間(自2025年 6 月11日 至2025年12月10日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
2025年6月10日現在
第3期中間計算期間
2025年12月10日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①親投資信託受益証券①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
②上記以外の金融商品②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動
項目第2期
自 2024年 6月11日
至 2025年 6月10日
第3期中間計算期間
自 2025年 6 月11日
至 2025年12月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額835,255,265円725,225,180円
期中追加設定元本額670,007,739円344,121,545円
期中一部解約元本額780,037,824円313,360,529円



<参考情報>本報告書の開示対象であるファンド(SBI・iシェアーズ・米国短期国債ファンド)は、「SBI・iシェアーズ・米国短期国債・マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2025年12月10日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
SBI・iシェアーズ・米国短期国債・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2025年12月10日現在
資産の部
流動資産
預金9,109,871
コール・ローン19,033,474
投資信託受益証券933,378,340
未収利息182
流動資産合計961,521,867
資産合計961,521,867
負債の部
流動負債
未払金8,810,993
未払解約金2,990,000
流動負債合計11,800,993
負債合計11,800,993
純資産の部
元本等
元本753,608,014
剰余金
剰余金又は欠損金(△)196,112,860
元本等合計949,720,874
純資産合計949,720,874
負債純資産合計961,521,867






注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、原則として計算日の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に従って換算しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2025年12月10日現在
1.計算日における受益権の総数753,608,014口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
3.1口当たり純資産額1.2602円
(10,000口当たり純資産額)(12,602円)


(金融商品に関する注記)


金融商品の時価等に関する事項
項目2025年12月10日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。


(その他の注記)
元本の移動
項目自 2025年 6 月11日
至 2025年12月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額723,499,158円
期中追加設定元本額342,832,597円
期中一部解約元本額312,723,741円
期末元本額753,608,014円
元本の内訳※
SBI・iシェアーズ・米国短期国債ファンド753,608,014円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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