- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/09/19-2024/06/17)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、投資信託財産の成長を目標に積極的な運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・日本バリューアップ・マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・日本バリューアップ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式の中から、成長率の向上、資本収益性の改善、株主資本コストの低下が期待される割安な銘柄に投資し、投資信託財産の成長を目標に積極的な運用を行ないます。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
この投資信託は、投資信託財産の成長を目標に積極的な運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・日本バリューアップ・マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・日本バリューアップ・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式の中から、成長率の向上、資本収益性の改善、株主資本コストの低下が期待される割安な銘柄に投資し、投資信託財産の成長を目標に積極的な運用を行ないます。
2.マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.株式以外の資産への実質投資割合は、原則として投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。