有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/09/21-2024/04/15)
(1)【投資方針】
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(配当込み、TTM、円建て、円ヘッジ)と連動する投資成果を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
NYダウ30インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)NYダウ30インデックス・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均(配当込み、TTM、円建て、円ヘッジ)(以下「対象指数」といいます。)に採用されている銘柄の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ハ)対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が信託財産の純資産総額を超える場合があります。
(ニ)実質組入外貨建資産については、為替変動リスクの低減を図るため、原則としてすべて対円での為替ヘッジを行います。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(配当込み、TTM、円建て、円ヘッジ)と連動する投資成果を目指して運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
NYダウ30インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
(イ)NYダウ30インデックス・マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均(配当込み、TTM、円建て、円ヘッジ)(以下「対象指数」といいます。)に採用されている銘柄の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券への投資割合は、原則として高位に保ちます。
(ハ)対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が信託財産の純資産総額を超える場合があります。
(ニ)実質組入外貨建資産については、為替変動リスクの低減を図るため、原則としてすべて対円での為替ヘッジを行います。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。