有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/09/27-2024/02/26)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、主として高成長が期待されるアセアン諸国(インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア等)の取引所に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)およびREITのうち、小型の株式およびREITを中心に投資します。
・マニュライフ・ASEAN小型株式ファンド(適格機関投資家専用)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
ロ.運用にあたっては、企業のファンダメンタルズやバリュエーション、イベント等について分析を行い、確信度の高い銘柄に厳選投資します。
ハ.内国証券投資信託の受益権の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、主として高成長が期待されるアセアン諸国(インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア等)の取引所に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)およびREITのうち、小型の株式およびREITを中心に投資します。
・マニュライフ・ASEAN小型株式ファンド(適格機関投資家専用)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
ロ.運用にあたっては、企業のファンダメンタルズやバリュエーション、イベント等について分析を行い、確信度の高い銘柄に厳選投資します。
ハ.内国証券投資信託の受益権の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。