(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/09/18-2025/03/17)
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個別

2024年9月17日
579万
2025年3月17日 +14.23%
661万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2025/06/10 9:17
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2025/06/10 9:17
#3 注記表(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分前期 2024年9月17日現在当期 2025年3月17日現在1.※1期首元本額152,775,065円348,134,405円期中追加設定元本額234,943,645円106,691,276円期中一部解約元本額39,584,305円99,651,901円2.特定期間末日における受益権の総数348,134,405口355,173,780口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,320,938円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は26,620,147円であります。(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期 自2024年3月16日 至2024年9月17日当期 自2024年9月18日 至2025年3月17日
※1分配金の計算過程(自2024年3月16日至2024年5月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,105,577円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(4,204,385円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,345,529円)及び分配準備積立金(491,643円)より分配対象額は12,147,134円(1万口当たり413.80円)であり、うち1,467,767円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2024年9月18日至2024年11月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,147,393円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,118,290円)及び分配準備積立金(5,590,021円)より分配対象額は15,855,704円(1万口当たり452.83円)であり、うち1,750,744円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自2024年5月16日至2024年7月16日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,782,026円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,131,779円)及び分配準備積立金(4,216,061円)より分配対象額は14,129,866円(1万口当たり420.11円)であり、うち1,681,696円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2024年11月16日至2025年1月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,580,018円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,550,469円)及び分配準備積立金(4,883,214円)より分配対象額は18,013,701円(1万口当たり472.38円)であり、うち1,906,695円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
(自2024年7月17日至2024年9月17日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,390,148円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,808,952円)及び分配準備積立金(4,142,045円)より分配対象額は16,341,145円(1万口当たり469.39円)であり、うち1,740,672円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2025年1月16日至2025年3月17日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,859,670円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,607,238円)及び分配準備積立金(4,531,907円)より分配対象額は18,998,815円(1万口当たり534.92円)であり、うち1,775,868円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分前期 自2024年3月16日 至2024年9月17日当期 自2024年9月18日 至2025年3月17日※1分配金の計算過程(自2024年3月16日至2024年5月15日)
計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,105,577円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(4,204,385円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,345,529円)及び分配準備積立金(491,643円)より分配対象額は12,147,134円(1万口当たり413.80円)であり、うち1,467,767円(1万口当たり50円)を分配金額としております。(自2024年9月18日至2024年11月15日)
2025/06/10 9:17
#4 附属明細表(連結)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分自2024年9月18日 至2025年3月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分自2024年9月18日 至2025年3月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分2025年3月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。(有価証券に関する注記)
2025/06/10 9:17

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