純資産
個別
- 2024年8月15日
- 137億377万
個別
- 2024年8月15日
- 137億377万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 託会社は、信託契約の一部を解約することにより、信託財産の純資産総額が30億円を下回ることとなった場合には、受託銀行と合意のうえ、あらかじめ監督官庁に届け出ることにより、信託契約を解約し、信託を終了させることができます。2024/11/15 9:10
- #2 その他の手数料等(連結)
- (e)その他信託事務の処理等に要する諸費用(監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用、法律顧問・税務顧問への報酬、印刷費用、郵送費用、公告費用、格付費用等を含みます。)2024/11/15 9:10
上記(a)から(d)記載の費用・税金については、ファンドより実費として間接的にご負担いただきますが、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。また、委託会社は、上記(e)記載の諸費用の支払を信託財産のために行い、その金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、信託財産の純資産総額の年率0.1%相当額を上限として定率で日々計上し、本ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、随時かかる諸費用の定率を見直し、0.1%を上限としてこれを変更することができます。
上記(e)記載の諸費用の額は、本ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に応じて計上されます。かかる諸費用は、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支払われます。また、このほかに、組入れる投資信託証券においても、信託事務の処理等に要する諸費用、株式等の売買手数料等取引に関する費用、信託財産に関する租税等が支払われます。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2024年8月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(親投資信託を除きます。)。2024/11/15 9:10
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 149 6,244,210,081,152 単位型株式投資信託 3 146,978,876,922 合計 152 6,391,188,958,074 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2024/11/15 9:10
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として本ファンドから支払われる信託報酬は、本ファンドの信託財産の計算期間を通じて毎日、本ファンドの信託財産の純資産総額に年率0.9042%(税抜0.822%)を乗じて得た額とします。委託会社、受託銀行および販売会社間の配分については以下のとおりとします。なお、販売会社の間における配分については、販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められます。
- #5 受益者の権利等(連結)
- (2) 償還金の受領権に関する内容および権利行使の手続2024/11/15 9:10
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、原則として信託終了日から起算して5営業日までに販売会社を通じて信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者への支払いを開始します。
受益者が、信託終了による償還金について支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託銀行から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。 - #6 投資リスク(連結)
- (b) 基準価額に関わる留意点2024/11/15 9:10
ファンド・オブ・ファンズの基準価額は、主として組入れる投資信託証券の純資産価格および外貨建投資信託に投資する場合は為替レートの影響を反映します。したがって、ファンド・オブ・ファンズの基準価額は必ずしも投資対象市場の動向のみを直接に反映するものではなく、組入れ投資信託証券における運用の結果を反映します。また、ファンド・オブ・ファンズの基準価額は、組入れ投資信託証券が採用する組入資産の評価時点の市場価格を間接的に反映するため、基準価額が計算される時点での直近の投資対象市場の動向とは、異なる動きをすることがあります。
(c)流動性リスクに関わる留意点 - #7 投資制限(連結)
- 5.有価証券先物取引等の派生商品取引の指図ならびに有価証券の貸付、空売りおよび借入れの指図は行いません。2024/11/15 9:10
6.デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会規則に従い、委託会社が定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。
7.組入投資信託証券が、一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、同一銘柄の投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #8 投資対象(連結)
- 本ファンドは、以下の指定投資信託証券を実質的な主要投資対象とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。この際、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れたり、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合もあります。2024/11/15 9:10
上記投資信託証券については、日々の流出入額が純資産総額の一定割合を超える場合、純資産価格の調整が行われる場合があります。これは、資金の流出入から受ける取引コスト等が当該投資信託証券に与えるインパクトを軽減することを意図していますが、算出日における資金の流出入の動向が、純資産価格に影響を与えることになります。ファンド名 ゴールドマン・サックス・インベストメント・ユニット・トラスト-グローバル・ショート・デュレーション・コーポレート・ボンド・サブ・トラスト 投資目的 主にグローバル(含む日本)の企業が発行する債券に投資することにより、収入(インカム)と資産価値増加(キャピタル・ゲイン)からなる高水準のトータル・リターンを獲得することを目的とします。 運用の基本方針等 ① 主にグローバル(含む日本)の企業が発行する比較的デュレーションの短い債券に投資します。② 原則として、取得時においてスタンダード・アンド・プアーズ、ムーディーズ、フィッチまたはその他の格付機関によりB-格相当以上の格付を得ている銘柄に投資します。なお、格付けを取得していない銘柄については、投資顧問会社がB-格相当以上と判断した場合には投資することができるものとします。③ ポートフォリオの平均格付けは、BBB-格相当以上を維持することをめざします。④ 固定利付債、変動利付債などの債券にも投資を行うことができます。⑤ 純資産の10%を上限に、デュレーションの長いシニア債や劣後債にも投資することができます。⑥ 原則として、外貨建資産の70%程度に対して対円で為替ヘッジを行うことをめざします。当該為替ヘッジ比率は、市況動向や市場環境によって今後変更される場合があります。⑦ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。⑧ 市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。 主な投資制限 ① 通常の状況において、日本において有価証券に属する証券に純資産総額の50%以上を投資します。② 他の投資信託証券(ETFは除きます。)への投資は総資産額の5%以下とします。③ 純資産総額の10%を超える借入は行わないものとします。④ 単一の発行体の証券への投資割合は、純資産総額の10%を超えないものとします。⑤ 流動性に欠ける資産への投資は、純資産総額の10%以内とします。⑥ デリバティブ取引は、価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しないものとします。
上記は本書提出日現在の概要であり、今後、当該項目の内容が変更される場合があります。 - #9 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2024/11/15 9:10
- #10 投資状況(連結)
- (2024年8月30日現在)2024/11/15 9:10
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 163,686,026 1.08 合計(純資産総額) ― 15,152,958,828 100.00 - #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2024/11/15 9:10
(2)中間損益計算書第30期 中間会計期間末(2024年6月30日) 純資産の部 株主資本
- #12 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2024/11/15 9:10
(重要な後発事象に関する注記)区分 第1期(2024年8月15日現在) 1口当たり純資産額 1.0220円
該当事項はありません。 - #13 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2024年8月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2024/11/15 9:10 - #14 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2024/11/15 9:10
(2024年8月30日現在) - #15 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2024/11/15 9:10
本ファンド1万口当たりの純資産総額(以下「基準価額」といいます。)は、本ファンドの信託財産の純資産総額をその時の受益権総口数で除して得た額の1万口当たりの額です。「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
本ファンドの基準価額は毎営業日算出されます。最新の基準価額は販売会社または下記の照会先で入手可能です。 - #16 附属明細表(連結)
- ゴールドマン・サックス・インベストメント・ユニット・トラスト-グローバル・ショート・デュレーション・コーポレート・ボンド・サブ・トラスト IOアキュムレーション・クラス2024/11/15 9:10
資産負債計算書2024年3月31日現在 雑費 1,202,817 負債合計(買戻可能参加受益証券保有者に帰属する純資産を除く) 576,404,497 資本 買戻可能参加受益証券保有者に帰属する純資産 6,268,892,234