半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2024/12/06-2025/12/05)

【提出】
2025/09/05 9:44
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第2期中間計算期間自 2024年12月6日至 2025年6月5日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期2024年12月5日現在第2期中間計算期間2025年6月5日現在
1.期首元本額1,925,695,766円3,341,013,119円
期中追加設定元本額1,530,442,738円-円
期中一部解約元本額115,125,385円31,304,236円
2.受益権の総数3,341,013,119口3,309,708,883口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期2024年12月5日現在第2期中間計算期間2025年6月5日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類第1期2024年12月5日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建3,497,142,2603,352,289,8733,816,663,985△319,521,725
アメリカ・ドル3,497,142,2603,352,289,8733,816,663,985△319,521,725
合計3,497,142,2603,352,289,8733,816,663,985△319,521,725

種類第2期中間計算期間2025年6月5日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建3,424,022,4173,281,868,0633,650,058,247△226,035,830
アメリカ・ドル3,424,022,4173,281,868,0633,650,058,247△226,035,830
合計3,424,022,4173,281,868,0633,650,058,247△226,035,830

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
第1期2024年12月5日現在第2期中間計算期間2025年6月5日現在
1口当たり純資産額1.0044円1.0051円
(1万口当たり純資産額)(10,044円)(10,051円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ米ドル建て社債I マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ米ドル建て社債I マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2025年6月5日現在
資産の部
流動資産
預金29,498,521
金銭信託2,591,635
コール・ローン62,985,836
特殊債券243,951,475
社債券3,184,472,852
未収利息39,066,042
流動資産合計3,562,566,361
資産合計3,562,566,361
負債の部
流動負債
未払解約金10,050,152
流動負債合計10,050,152
負債合計10,050,152
純資産の部
元本等
元本3,280,343,643
剰余金
剰余金又は欠損金(△)272,172,566
元本等合計3,552,516,209
純資産合計3,552,516,209
負債純資産合計3,562,566,361

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2024年12月6日至 2025年6月5日
1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2025年6月5日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額3,322,599,094円
同期中追加設定元本額13,997円
同期中一部解約元本額42,269,448円
元本の内訳
ファンド名
限定追加型 ニッセイ米ドル建て社債ファンド2023-11(為替ヘッジあり)3,280,343,643円
3,280,343,643円
2.受益権の総数3,280,343,643口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2025年6月5日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2025年6月5日現在
1口当たり純資産額1.0830円
(1万口当たり純資産額)(10,830円)

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