有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/05/13-2025/11/10)

【提出】
2026/02/09 9:26
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月10日および11月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2025年 5月13日から2025年11月10日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2025年 5月12日現在]
当期
[2025年11月10日現在]
1.期首元本額23,218,596円29,862,195円
期中追加設定元本額8,578,540円8,975,493円
期中一部解約元本額1,934,941円3,787,936円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。290,318円―円
3.受益権の総数29,862,195口35,049,752口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2024年11月12日
至 2025年 5月12日
当期
自 2025年 5月13日
至 2025年11月10日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「マッコーリー グローバル・インフラ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の33の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「マッコーリー グローバル・インフラ債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の33の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第7期
2024年11月12日
2025年 1月10日
第10期
2025年 5月13日
2025年 7月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A153,074円費用控除後の配当等収益額A230,045円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C879,335円収益調整金額C1,453,885円
分配準備積立金額D1,312,712円分配準備積立金額D1,291,145円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,345,121円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,975,075円
当ファンドの期末残存口数F25,230,127口当ファンドの期末残存口数F31,245,259口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000929円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000952円
1万口当たり分配金額H64円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,000161,472円収益分配金金額I=F*H/10,000187,471円
第8期
2025年 1月11日
2025年 3月10日
第11期
2025年 7月11日
2025年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A167,245円費用控除後の配当等収益額A252,803円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,120,743円収益調整金額C1,504,338円
分配準備積立金額D1,287,381円分配準備積立金額D1,262,136円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,575,369円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,019,277円
当ファンドの期末残存口数F27,752,261口当ファンドの期末残存口数F30,972,183口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000927円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000974円
1万口当たり分配金額H62円1万口当たり分配金額H63円
収益分配金金額I=F*H/10,000172,064円収益分配金金額I=F*H/10,000195,124円
第9期
2025年 3月11日
2025年 5月12日
第12期
2025年 9月11日
2025年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A190,150円費用控除後の配当等収益額A263,002円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,317,745円収益調整金額C1,961,778円
分配準備積立金額D1,273,507円分配準備積立金額D1,244,225円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,781,402円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,469,005円
当ファンドの期末残存口数F29,862,195口当ファンドの期末残存口数F35,049,752口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000931円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000989円
1万口当たり分配金額H54円1万口当たり分配金額H64円
収益分配金金額I=F*H/10,000161,255円収益分配金金額I=F*H/10,000224,318円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2024年11月12日
至 2025年 5月12日
当期
自 2025年 5月13日
至 2025年11月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2025年 5月12日現在]
当期
[2025年11月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2025年 5月12日現在]
当期
[2025年11月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△515,1681,426,992
合計△515,1681,426,992



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2025年 5月12日現在]
当期
[2025年11月10日現在]
1口当たり純資産額0.9903円1.0805円
(1万口当たり純資産額)(9,903円)(10,805円)

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