有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/01/10-2025/07/09)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
ハリス日本株マザーファンド受益証券への投資を通して、主として、わが国の金融商品取引所に上場
(上場予定を含みます。)している株式に厳選投資を行い、信託財産の長期的な成長を目指して運用
を行います。
②商品分類・属性区分
一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は次のとおりです。
・商品分類表
・属性区分表
<各分類および区分の定義>商品分類
属性区分
(注1)上記は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。当ファンドが該当する商品分類・属性区分を反転表示しています。
(注2)その他の商品分類・属性区分の詳細については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
③信託金の限度額
3,000億円とします。
なお、委託会社は受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
④ファンドの特色



①ファンドの目的
ハリス日本株マザーファンド受益証券への投資を通して、主として、わが国の金融商品取引所に上場
(上場予定を含みます。)している株式に厳選投資を行い、信託財産の長期的な成長を目指して運用
を行います。
②商品分類・属性区分
一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は次のとおりです。
・商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 株式 | ||
| 単位型投信 | 国内 | 債券 |
| 不動産投信 | ||
| 海外 | その他資産 | |
| 追加型投信 | ( ) | |
| 内外 | 資産複合 |
・属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 |
| 株式 | 年1回 | グローバル | |
| 一般 | |||
| 大型株 | 年2回 | 日本 | |
| 中小型株 | ファミリーファンド | ||
| 債券 | 年4回 | 北米 | |
| 一般 | |||
| 公債 | 年6回 | 欧州 | |
| 社債 | (隔月) | ファンド・オブ・ファンズ | |
| その他債券 | アジア | ||
| クレジット属性 | 年12回 | ||
| ( ) | (毎月) | オセアニア | |
| 不動産投信 | 中南米 | ||
| その他資産 | 日々 | アフリカ | |
| (投資信託証券(株式)) | 中近東 | ||
| 資産複合 | その他 | (中東) | |
| 資産配分固定型 | ( ) | ||
| 資産配分変動型 | エマージング |
<各分類および区分の定義>商品分類
| 単位型・追加型 | 追加型投信 | 一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ、従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 投資対象地域 | 国内 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象資産 | 株式 | 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分
| 投資対象資産 | その他資産(投資信託証券(株式)) | 目論見書または信託約款において、主として株式に投資する投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 決算頻度 | 年4回 | 目論見書または信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象地域 | 日本 | 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資形態 | ファミリーファンド | 目論見書または信託約款において、親投資信託※(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するものをいいます。 ※マザーファンドということがあります。 |
(注1)上記は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。当ファンドが該当する商品分類・属性区分を反転表示しています。
(注2)その他の商品分類・属性区分の詳細については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
③信託金の限度額
3,000億円とします。
なお、委託会社は受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
④ファンドの特色


