MAXIS米国国債20年超上場投信(為替ヘッジなし)(182A)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年5月10日
- 18,891
- 2024年11月10日 -10.15%
- 16,973
- 2025年5月10日 +116.14%
- 36,685
- 2025年11月10日 +18.96%
- 43,642
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2026/02/09 9:25
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2026/02/09 9:25
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】2026/02/09 9:25
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2026/02/09 9:25
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/02/09 9:25
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2026/02/09 9:25
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2026/02/09 9:25
2024年4月24日 設定日、信託契約締結、運用開始 2024年4月25日 ファンドの受益権を東京証券取引所に上場 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/02/09 9:25
当ファンドは、ICE米国債20年超指数(円ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/02/09 9:25 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2026/02/09 9:25
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2026/02/09 9:25 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/02/09 9:25
信託報酬の総額は、以下の通りです。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
無期限(2024年4月24日設定)
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。2026/02/09 9:25 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/02/09 9:25
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2026/02/09 9:25
e border="0">1口当たりの分配金 第1計算期間 0円00銭 第2計算期間 3円70銭 第3計算期間 3円20銭 第4計算期間 3円60銭 第5計算期間 4円30銭 第6計算期間 3円30銭 第7計算期間 4円60銭 1口当たりの分配金 第1計算期間 0円00銭 第2計算期間 3円70銭 第3計算期間 3円20銭 第4計算期間 3円60銭 第5計算期間 4円30銭 第6計算期間 3円30銭 第7計算期間 4円60銭 - #16 分配方針(連結)
- 経費等控除後の配当等収益(配当金、利子、貸付有価証券に係る品貸料およびこれらに類する収益から支払利息を控除した額をいいます。)の全額を分配することを原則とします。ただし、当該金額が少額の場合等には分配を行わないことがあります。2026/02/09 9:25
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/02/09 9:25
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2026/02/09 9:25
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2025年 5月30日 臨時報告書 2025年 8月 8日 有価証券届出書 2025年 8月 8日 有価証券報告書 2025年 8月29日 臨時報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2026/02/09 9:25
e border="0">収益率(%) 第1計算期間 2.87 第2計算期間 0.73 第3計算期間 0.31 第4計算期間 △1.93 第5計算期間 △5.65 第6計算期間 3.00 第7計算期間 7.96 収益率(%) 第1計算期間 2.87 第2計算期間 0.73 第3計算期間 0.31 第4計算期間 △1.93 第5計算期間 △5.65 第6計算期間 3.00 e border="0">第7計算期間 7.96 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する請求権および名義登録2026/02/09 9:25
受益者(計算期間終了日において受益者名簿に名義登録(注)されている受益者(「名義登録受益者」といいます。)とします。)は、収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
各運用部は国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2026/02/09 9:25 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表及び中間財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJアセットマネジメント株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、財務諸表等規則第282条及び第306条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表に掲載している金額については、百万円未満の端数を切り捨てて表示しております。2026/02/09 9:25 - #23 投資リスク(連結)
- コンプライアンス担当部署
法令上の禁止行為、約款の投資制限等のモニタリングを通じ、法令等遵守のための管理態勢の状況を把握・管理し、必要に応じて改善の指導を行います。2026/02/09 9:25 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2026/02/09 9:25 - #25 投資制限(連結)
- 株式
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該有価証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。2026/02/09 9:25 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款に定める次のものに限ります。)
a.有価証券先物取引等
b.スワップ取引
ハ.約束手形
ニ.金銭債権
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2026/02/09 9:25 - #27 投資方針(連結)
- 【投資方針】
当ファンドは、ICE米国債20年超指数(円ベース)(以下「対象指数」といいます。)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
米国国債20年超インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、債券に直接投資することがあります。
米国国債20年超インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国の国債に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し債券の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。2026/02/09 9:25 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 2025年11月28日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 米国国債20年超インデックスマザーファンド 267,599,458 1.0770 288,204,617 1.1085 296,633,999 100.00 国/2026/02/09 9:25 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">2025年11月28日現在 (単位:円) 2025年11月28日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 296,633,999 100.00 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 14,716 0.00 純資産総額 296,648,715 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 296,633,999 100.00 コール・ローン、その他資産2026/02/09 9:25 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
販売会社が定める額
換金(解約)手数料は販売会社にご確認ください。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2026/02/09 9:25- #31 換金(解約)手続等(連結)
解約の受付2026/02/09 9:25
受益者は、自己に帰属する受益権につき解約の請求ができます。原則、解約請求受付日の午後3時30分までに受け付けた解約請求(当該解約請求の受付に係る販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を当該解約請求受付日の請求とします。なお、販売会社によっては、上記より早い時刻に解約請求を締め切ることとしている場合があります。詳しくは販売会社にご確認ください。- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2026/02/09 9:25
前期自 2024年11月11日至 2025年 5月10日 当期自 2025年 5月11日至 2025年11月10日 営業収益 受取利息 679 1,380 有価証券売買等損益 △14,517,740 26,716,990 営業収益合計 △14,517,061 26,718,370 営業費用 受託者報酬 25,546 34,085 委託者報酬 97,031 129,452 その他費用 195,046 81,162 営業費用合計 317,623 244,699 営業利益又は営業損失(△) △14,834,684 26,473,671 経常利益又は経常損失(△) △14,834,684 26,473,671 当期純利益又は当期純損失(△) △14,834,684 26,473,671 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) - - 期首剰余金又は期首欠損金(△) 4,120,434 △13,922,250 剰余金増加額又は欠損金減少額 110,000 21,639,540 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 20,613,000 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 110,000 1,026,540 剰余金減少額又は欠損金増加額 - 22,713,460 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 22,713,460 分配金 3,318,000 5,237,700 期末剰余金又は期末欠損金(△) △13,922,250 6,239,801 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2026/02/09 9:25
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2026/02/09 9:25
第39期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2026/02/09 9:25
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2026/02/09 9:25
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
販売会社が定める額
申込手数料は販売会社にご確認ください。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2026/02/09 9:25- #38 申込(販売)手続等(連結)
申込みの受付2026/02/09 9:25
原則、取得申込受付日の午後3時30分までに受け付けた取得申込み(当該申込みに係る販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を当該取得申込受付日の申込みとします。なお、販売会社によっては、上記より早い時刻に取得申込みを締め切ることとしている場合があります。詳しくは販売会社にご確認ください。- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および2025年11月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および2025年11月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1口当たりの純資産価額) 東京証券取引所取引価格 (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間末日 (2024年 5月10日) 113,160,294 113,160,294 514.36 514.36 514.9 第2計算期間末日 (2024年 8月10日) 164,628,584 165,812,584 514.46 518.16 521.7 第3計算期間末日 (2024年11月10日) 164,120,434 165,144,434 512.88 516.08 529.9 第4計算期間末日 (2025年 2月10日) 209,740,633 211,252,633 499.38 502.98 500.6 第5計算期間末日 (2025年 5月10日) 196,077,750 197,883,750 466.85 471.15 485.6 第6計算期間末日 (2025年 8月10日) 382,559,316 385,202,616 477.60 480.90 477.8 第7計算期間末日 (2025年11月10日) 288,239,801 290,834,201 511.06 515.66 508.3 2024年11月末日 164,724,054 ― 514.76 ― 514.5 12月末日 162,959,748 ― 509.25 ― 509.7 2025年 1月末日 211,626,311 ― 503.87 ― 507.9 2月末日 211,280,474 ― 503.05 ― 505 3月末日 209,003,117 ― 497.63 ― 503.8 4月末日 200,055,975 ― 476.32 ― 472 5月末日 191,703,564 ― 456.44 ― 456.6 6月末日 196,501,015 ― 467.86 ― 465.7 7月末日 385,526,202 ― 481.31 ― 481.7 8月末日 237,485,985 ― 474.02 ― 473.8 9月末日 248,228,397 ― 495.47 ― 493.5 10月末日 293,330,252 ― 520.09 ― 518.8 11月末日 296,648,715 ― 525.97 ― 524.9 純資産総額 基準価額2026/02/09 9:25 - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/02/09 9:25
e border="0">2025年11月28日現在 (単位:円) 2025年11月28日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 299,264,341 Ⅱ 負債総額 2,615,626 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 296,648,715 Ⅳ 発行済口数 564,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 525.97 (100口当たり) (52,597 ) Ⅰ 資産総額 299,264,341 Ⅱ 負債総額 2,615,626 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 296,648,715 Ⅳ 発行済口数 564,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 525.97 (100口当たり) (52,597 ) - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年2月11日から5月10日、5月11日から8月10日、8月11日から11月10日および11月11日から翌年2月10日まで
ただし、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2026/02/09 9:25- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2026/02/09 9:25
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 220,000 ― 220,000 第2計算期間 100,000 ― 320,000 第3計算期間 ― ― 320,000 第4計算期間 100,000 ― 420,000 第5計算期間 ― ― 420,000 第6計算期間 681,000 300,000 801,000 第7計算期間 63,000 300,000 564,000 設定口数 解約口数 発行済口数 第1計算期間 220,000 ― 220,000 第2計算期間 100,000 ― 320,000 第3計算期間 ― ― 320,000 第4計算期間 100,000 ― 420,000 第5計算期間 ― ― 420,000 第6計算期間 681,000 300,000 801,000 第7計算期間 63,000 300,000 564,000 - #43 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2026/02/09 9:25
1.受益権の売却時- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2026/02/09 9:25
- #45 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2026/02/09 9:25
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #46 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2026/02/09 9:25 - #47 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2026/02/09 9:25

- #48 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
純資産額計算書2026/02/09 9:25
e border="0">2025年11月28日現在 (単位:円) 2025年11月28日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 6,729,283,019 Ⅱ 負債総額 9,517,727 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,719,765,292 Ⅳ 発行済口数 6,061,953,602 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1085 (10,000口当たり) (11,085 ) Ⅰ 資産総額 6,729,283,019 Ⅱ 負債総額 9,517,727 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,719,765,292 Ⅳ 発行済口数 6,061,953,602 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1085 (10,000口当たり) (11,085 ) - #49 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2026/02/09 9:25
注記表[2025年11月10日現在] 資産の部 流動資産 預金 5,065,382 コール・ローン 3,384,683 国債証券 6,417,422,128 派生商品評価勘定 1,470 未収入金 63,352,849 未収利息 73,136,672 前払費用 21,807,412 流動資産合計 6,584,170,596 資産合計 6,584,170,596 負債の部 流動負債 未払解約金 108,538 流動負債合計 108,538 負債合計 108,538 純資産の部 元本等 元本 6,113,497,385 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 470,564,673 元本等合計 6,584,062,058 純資産合計 6,584,062,058 負債純資産合計 6,584,170,596
- #50 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2026/02/09 9:25
e border="0">2025年11月28日現在 (単位:円) 2025年11月28日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 国債証券 アメリカ 6,603,439,711 98.27 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 116,325,581 1.73 純資産総額 6,719,765,292 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 国債証券 アメリカ 6,603,439,711 98.27 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 116,325,581 1.73 e border="0">純資産総額 6,719,765,292 100.00 投資資産(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 IRBANK 採用情報
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- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。