- 有報資料
- 57項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/07/01-2026/06/29)
(3)【信託報酬等】
※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。
| 各ファンド | 以下により計算される①と②の合計額とします。 ①各ファンドの日々の純資産総額に対して、それぞれ以下の率を乗じて得た額
※信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 ※委託会社の信託報酬には、指定マザーファンドの投資顧問会社に対する報酬が含まれます。 ②投資対象とするマザーファンドにおいて有価証券の貸付の指図を行った場合は、マザーファンドの品貸料のうちファンドに属するとみなした額に55%(税抜50%)未満の率*を乗じて得た額 *2026年9月29日現在は、品貸料の49.5%(税抜45%)以内になります。委託会社と受託会社が受け取る品貸料の配分は1:1の割合となります。 品貸料はファンドの収益として計上され、その収益の一部を委託会社と受託会社が信託報酬として受け取ります。 ※信託報酬は、毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末または信託終了のときに信託報酬にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 上場投資信託証券 | 投資対象とする上場投資信託証券の純資産総額に対して最大年率0.65%* *2026年6月現在。投資する銘柄・組入比率などは固定されておらず、実際の組入銘柄・組入状況等により変動する場合があります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 実質的な負担 | 各ファンドの日々の純資産総額に対して、それぞれ以下のとおりの料率を乗じて得た額
※2026年6月現在。上記はファンドの信託報酬率と投資対象とする上場投資信託証券の信託報酬を合わせた実質的な信託報酬率です。ただし、投資対象とする上場投資信託証券の信託報酬は、投資対象とする上場投資信託証券のうち信託報酬率が最も高いものを最大まで組み入れる条件で算出したものであり、実際の組入銘柄・組入状況等により変動する場合があります。なお、投資対象とする上場投資信託証券は適宜見直しを行うため変更される可能性があることなどから、実質的な信託報酬率は変動する場合があります。 ※有価証券の貸付を行った場合は、上記の各ファンド欄に記載の②が加算されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。