半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/08/21-2026/08/20)

【提出】
2026/05/20 9:59
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他中間財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの中間計算期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎年8月21日から翌年8月20日までとしております。当中間計算期間は2025年8月21日から2026年2月20日までとしております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期
2025年8月20日現在
第2期中間計算期間
2026年2月20日現在
1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数2,019,432,136口2,612,228,549口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額--
3.1口当たり純資産額1.0953円1.3285円
(10,000口当たり純資産額)(10,953円)(13,285円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第1期中間計算期間(自2024年10月16日 至2025年 4 月15日)
該当事項はありません。
第2期中間計算期間(自2025年8月21日 至2026年2月20日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期
2025年8月20日現在
第2期中間計算期間
2026年2月20日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①親投資信託受益証券①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
②上記以外の金融商品②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
項目第1期
自 2024年10月16日
至 2025年 8 月20日
第2期中間計算期間
自 2025年8月21日
至 2026年2月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額783,308,609円2,019,432,136円
期中追加設定元本額1,945,396,022円1,024,943,395円
期中一部解約元本額709,272,495円432,146,982円


<参考情報>本報告書の開示対象であるファンド(SBI全世界高配当株式ファンド(年1回決算型))は、「SBI日本高配当株式マザーファンド」「SBI新興国高配当株式マザーファンド」「SBI欧州高配当株式マザーファンドⅡ」及び「SBI米国高配当株式マザーファンド」の各受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。各マザーファンドの2026年2月20日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
SBI日本高配当株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2026年2月20日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン9,689,612,428
株式180,709,887,990
派生商品評価勘定199,967,000
未収配当金424,969,400
未収利息159,281
流動資産合計191,024,596,099
資産合計191,024,596,099
負債の部
流動負債
前受金225,000,000
未払解約金319,940,000
流動負債合計544,940,000
負債合計544,940,000
純資産の部
元本等
元本105,027,350,030
剰余金
剰余金又は欠損金(△)85,452,306,069
元本等合計190,479,656,099
純資産合計190,479,656,099
負債純資産合計191,024,596,099

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
当マザーファンドにおける派生商品評価勘定は、当該先物取引に係るものであります。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2026年2月20日現在
1.計算日における受益権の総数105,027,350,030口
2.担保に供している資産
先物取引に係る差入委託証拠金の代用として、担保に供している資産
株式
2,049,950,000円
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
4.1口当たり純資産額1.8136円
(10,000口当たり純資産額)(18,136円)


(金融商品に関する注記)


金融商品の時価等に関する事項
項目2026年2月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
③上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引の契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。


(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
(単位:円)
区分種類2026年2月20日現在
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建1,702,250,000-1,902,250,000200,000,000
合計1,702,250,000-1,902,250,000200,000,000

(注)時価の算定方法
先物取引
1)主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2)株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

(その他の注記)
元本の移動
項目自 2025年8月21日
至 2026年2月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額80,493,899,983円
期中追加設定元本額34,199,291,128円
期中一部解約元本額9,665,841,081円
期末元本額105,027,350,030円
元本の内訳※
SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)100,918,468,881円
SBI全世界高配当株式ファンド(年4回決算型)1,872,944,839円
SBI全世界高配当株式ファンド(年1回決算型)253,359,990円
SBI日本高配当株式ファンド(年1回決算型)1,982,576,320円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額



SBI新興国高配当株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2026年2月20日現在
資産の部
流動資産
預金70,043,178
コール・ローン207,874,544
株式5,101,735,183
未収入金169,408,465
未収配当金37,749,954
未収利息3,417
流動資産合計5,586,814,741
資産合計5,586,814,741
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定4,963
未払解約金4,970,000
流動負債合計4,974,963
負債合計4,974,963
純資産の部
元本等
元本8,023,143,811
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△2,441,304,033
元本等合計5,581,839,778
純資産合計5,581,839,778
負債純資産合計5,586,814,741


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
当マザーファンドにおける派生商品評価勘定は、当該為替予約取引に係るものであります。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、原則として計算日の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に従って換算しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2026年2月20日現在
1.計算日における受益権の総数8,023,143,811口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額2,441,304,033円
3.1口当たり純資産額0.6957円
(10,000口当たり純資産額)(6,957円)


(金融商品に関する注記)


金融商品の時価等に関する事項
項目2026年2月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
③上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引の契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。


(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。


(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
(単位:円)
区分種類2026年2月20日現在
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建1,118,796-1,116,461△2,335
アメリカドル1,118,796-1,116,461△2,335
売建1,118,796-1,121,424△2,628
カタールリアル1,118,796-1,121,424△2,628
合計2,237,592-2,237,885△4,963

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1)原則として計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①原則として計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②原則として計算日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・原則として計算日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち、当該日に最も近い前後の日の対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・原則として計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2)原則として計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

(その他の注記)
元本の移動
項目自 2025年8月21日
至 2026年2月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額5,871,666,794円
期中追加設定元本額3,079,131,053円
期中一部解約元本額927,654,036円
期末元本額8,023,143,811円
元本の内訳※
SBI全世界高配当株式ファンド(年4回決算型)4,676,453,581円
SBI全世界高配当株式ファンド(年1回決算型)630,402,853円
SBIネクスト・フロンティア高配当株式ファンド(年4回決算型)2,341,784,833円
SBIネクスト・フロンティア高配当株式ファンド(年1回決算型)373,533,244円
SBI新興国高配当株式ファンド(適格機関投資家専用)969,300円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

SBI欧州高配当株式マザーファンドⅡ
貸借対照表
(単位:円)
2026年2月20日現在
資産の部
流動資産
預金125,545,928
コール・ローン328,671,164
株式6,481,028,601
未収配当金15,137,973
未収利息5,402
流動資産合計6,950,389,068
資産合計6,950,389,068
負債の部
流動負債
未払金31,097,373
未払解約金7,440,000
流動負債合計38,537,373
負債合計38,537,373
純資産の部
元本等
元本4,617,958,776
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,293,892,919
元本等合計6,911,851,695
純資産合計6,911,851,695
負債純資産合計6,950,389,068


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、原則として計算日の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に従って換算しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2026年2月20日現在
1.計算日における受益権の総数4,617,958,776口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
3.1口当たり純資産額1.4967円
(10,000口当たり純資産額)(14,967円)


(金融商品に関する注記)


金融商品の時価等に関する事項
項目2026年2月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。


(その他の注記)
元本の移動
項目自 2025年8月21日
至 2026年2月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,297,489,270円
期中追加設定元本額2,010,487,087円
期中一部解約元本額690,017,581円
期末元本額4,617,958,776円
元本の内訳※
SBI全世界高配当株式ファンド(年4回決算型)4,075,916,045円
SBI全世界高配当株式ファンド(年1回決算型)542,042,731円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額



SBI米国高配当株式マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2026年2月20日現在
資産の部
流動資産
預金252,786,508
コール・ローン418,757,257
株式13,855,753,528
未収配当金30,406,946
未収利息6,883
流動資産合計14,557,711,122
資産合計14,557,711,122
負債の部
流動負債
未払解約金7,440,000
流動負債合計7,440,000
負債合計7,440,000
純資産の部
元本等
元本11,158,434,456
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,391,836,666
元本等合計14,550,271,122
純資産合計14,550,271,122
負債純資産合計14,557,711,122


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、原則として計算日の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に従って換算しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2026年2月20日現在
1.計算日における受益権の総数11,158,434,456口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
3.1口当たり純資産額1.3040円
(10,000口当たり純資産額)(13,040円)


(金融商品に関する注記)


金融商品の時価等に関する事項
項目2026年2月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。


(その他の注記)
元本の移動
項目自 2025年8月21日
至 2026年2月20日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額9,472,930,890円
期中追加設定元本額2,619,192,244円
期中一部解約元本額933,688,678円
期末元本額11,158,434,456円
元本の内訳※
SBI全世界高配当株式ファンド(年4回決算型)9,860,019,504円
SBI全世界高配当株式ファンド(年1回決算型)1,298,414,952円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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