有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/03/26-2025/07/26)
(1)【投資方針】
当ファンドは、読売株価指数(読売333)(以下「対象指数」といいます。)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
読売333日本株インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の金融商品取引所上場株式に直接投資することがあります。
読売333日本株インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所上場株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、読売株価指数(読売333)の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
当ファンドは、読売株価指数(読売333)(以下「対象指数」といいます。)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
読売333日本株インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の金融商品取引所上場株式に直接投資することがあります。
読売333日本株インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の金融商品取引所上場株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、読売株価指数(読売333)の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。