営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 3億4599万
- 2018年8月31日 -6.13%
- 3億2478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/10/09 13:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △191,776 四半期連結損益計算書の営業利益 345,991
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/10/09 13:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △188,625 四半期連結損益計算書の営業利益 324,783 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、平成30年7月豪雨や台風の頻発、猛暑などの天候不順による農作物の作柄不良など不安定要素が多々見受けられる状況です。2018/10/09 13:02
このような状況のなか当社グループの業績は、花き事業の販売が低迷したことなどから、売上高135億98百万円で前年同期比1億96百万円(1.4%)の減収となり、利益面でも、減収に加え物流経費の増加などにより、営業利益3億24百万円で前年同期比21百万円(6.1%)減、経常利益3億53百万円で前年同期比17百万円(4.8%)減となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産処分損が減少したことなどから、2億36百万円で前年同期比3百万円(1.4%)増となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。