営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 2億7563万
- 2020年8月31日 +23.67%
- 3億4088万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2020/10/09 12:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △189,943 四半期連結損益計算書の営業利益 275,635
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2020/10/09 12:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △208,649 四半期連結損益計算書の営業利益 340,883 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、コロナ禍による外食産業の農産物需要大幅減、長梅雨による青果物の作柄不良や野菜価格の高騰など農家経営に大きな影響を与える事象が頻発する様相となりました。2020/10/09 12:54
このような状況のなか当社グループの業績は、コロナ禍による巣ごもり需要を取り込めたことなどから全般的に堅調な推移となり、売上高146億39百万円で前年同期比11億48百万円(8.5%)の増収となり、利益面でも、営業利益3億40百万円で前年同期比65百万円(23.7%)増、経常利益3億75百万円で前年同期比56百万円(17.7%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益2億60百万円で前年同期比42百万円(19.6%)増となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。