営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 1億5262万
- 2020年11月30日 +61.64%
- 2億4670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/01/12 12:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △383,233 四半期連結損益計算書の営業利益 152,627
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/01/12 12:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △404,897 四半期連結損益計算書の営業利益 246,702 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、コロナ禍で海外からの入国が困難となったことにより、外国人労働者に依存していた一部生産者では労働力不足となり、また、コロナ禍で外食産業の需要低迷に加え、秋口から好天に恵まれ豊作になったことから青果安となるなど、農家経営も厳しさを増しております。2021/01/12 12:59
このような状況のなか当社グループの業績は、農材事業・花き事業・種苗事業で堅調な推移となり、売上高261億81百万円で前年同期比10億74百万円(4.3%)の増収となり、利益面でも、営業利益2億46百万円で前年同期比94百万円(61.6%)増、経常利益3億円で前年同期比84百万円(39.1%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益2億23百万円で前年同期比69百万円(45.1%)増となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。