- 1376
- 2026/09/07
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 10.7倍
- 2010年以降
- 7.2-21.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.5-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.変動対価(売上リベート、仮価格による取引)について2022/04/13 13:02
商品の仕入販売におけるリベート又は仮価格による取引については、これまで金額確定時に売上高及び売上原価から控除する処理を行っておりましたが、商品取引時に取引対価の変動部分の金額を見積もり、売上高及び売上原価から控除する処理に変更しております。
2.返品される可能性のある商品販売取引に係る収益認識 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/04/13 13:02
(注)当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2022年4月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,772,626 11,772,626 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数 100株 計 11,772,626 11,772,626 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 花き事業2022/04/13 13:02
花き事業においては、コロナ禍での巣ごもり需要から花苗の販売が大きく伸長した他、園芸資材も好調に推移したものの、園芸農薬において夏場の長雨や一部商品の販売ルートが他社に移ったことにより、売上高45億14百万円で前年同期比1.4%減収となりました。利益面では、業務効率化に努めたことから、セグメント損失1億30百万円(前年同期のセグメント損失は2億21百万円)で損失は縮小いたしました。
なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント利益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。