純資産
連結
- 2017年5月31日
- 176億8601万
- 2018年5月31日 +5.86%
- 187億2294万
- 2019年5月31日 +4.79%
- 196億1907万
個別
- 2017年5月31日
- 177億7035万
- 2018年5月31日 +5.11%
- 186億7869万
- 2019年5月31日 +4.32%
- 194億8606万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「負債の部」の残高は259億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億65百万円減少いたしました。これは主に減収にスライドして仕入も減少したことにより支払手形及び買掛金が減少したことによるものであります。2022/10/28 9:07
「純資産の部」の残高は196億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億96百万円増加いたしました。これは主に利益計上に伴うものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/10/28 9:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/10/28 9:07 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/10/28 9:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/10/28 9:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 1株当たり純資産額 1,594.79円 1,671.22円 1株当たり当期純利益 83.35円 109.39円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。