営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 17億4730万
- 2019年5月31日 +2.2%
- 17億8570万
個別
- 2018年5月31日
- 16億8836万
- 2019年5月31日 +1.52%
- 17億1396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/28 9:07
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、主に本社管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △766,359 △708,075 連結財務諸表の営業利益 1,747,306 1,785,707
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/10/28 9:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績等2022/10/28 9:07
当連結会計年度の売上高は585億92百万円で前年同期比5億10百万円(0.9%)の減収、売上総利益は93億77百万円で前年同期比1億32百万円(1.4%)増となりました。販売費及び一般管理費75億91百万円を差引いた営業利益は17億85百万円で前年同期比38百万円(2.2%)増となりました。
売上高につきましては、花き事業や種苗事業の売上高が減少したことにより、前年同期比減収となりました。花き事業においては、家庭園芸用品への需要が低迷するなか、販売先の園芸事業からの撤退、大手チェーン店において、資本業務提携に伴い販売ルートが他社へ移ったことやプライベートブランド化などにより減収となり、種苗事業においては、今期より種苗事業に統合した造園関係の受注減や、ウイルスフリー関係でナガイモの種イモの生産が天候不順により不作となったことに伴い減収となりました。