営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 5億3403万
- 2023年11月30日 -27.61%
- 3億8658万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/01/12 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △475,926 四半期連結損益計算書の営業利益 534,034
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/01/12 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △475,524 四半期連結損益計算書の営業利益 386,583 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、円安などに伴う輸入飼料や生産資材の高騰によるコスト高、天候不順による不安定な作柄や収穫時期の変動など、これまで経験したことのない事象が散見されております。2024/01/12 13:04
このような状況のなか当社グループの業績は、売上高265億40百万円で前年同期比17億36百万円(6.1%)の減収となり、利益面でも、営業利益3億86百万円で前年同期比1億47百万円(27.6%)減、経常利益4億64百万円で前年同期比1億34百万円(22.4%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益3億12百万円で前年同期比1億29百万円(29.2%)減となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。