- 1377
- 2026/09/10
- 時価
- 1979億円
- PER 予
- 18.43倍
- 2010年以降
- 8.9-69.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.63-1.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サカタのタネ(1377)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2023年11月30日
- 20億6400万
- 2024年5月31日 +138.37%
- 49億2000万
- 2024年11月30日 -61.95%
- 18億7200万
- 2025年5月31日 +142.04%
- 45億3100万
- 2025年11月30日 -65.61%
- 15億5800万
- 2026年5月31日 +160.72%
- 40億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/08 14:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/04/08 14:35
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別及び地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年6月1日から2024年2月29日まで)における世界経済は、米国経済などは底堅く推移しましたが、世界的な金融引き締めの影響や地政学的緊張など不確実性の高い状況が継続しております。国内経済は緩やかに回復しましたが、緩和的な金融環境により円安が進みました。2024/04/08 14:35
このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、海外で野菜種子と花種子の販売が好調に推移したことに加え、為替相場が円安になったことから、売上高は597億16百万円(前年同期比50億81百万円、9.3%増)となりました。
営業利益は、人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加したことから80億41百万円(前年同期比1億71百万円、2.1%減)となりました。経常利益は、主に営業利益の減少や営業外費用の増加を受け、85億81百万円(前年同期比5億54百万円、6.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少や投資有価証券評価損の増加を受け、53億6百万円(前年同期比12億15百万円、18.6%減)となりました。