サカタのタネ(1377)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年11月30日
- -2億4000万
- 2024年11月30日 -2.92%
- -2億4700万
- 2025年11月30日 -48.99%
- -3億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売事業
ガーデンセンター横浜は酷暑や余暇の多様化による客数減少により、通信販売分野は春・夏の天候不順の影響などにより、それぞれ前年同期比減収となりました。量販店向けのホームガーデン分野では、苗木・資材の売上は増加しましたが、野菜種子・花種子が減少し、前年同期比減収となりました。
これらの結果、外部顧客への売上高は20億64百万円(前年同期比1億57百万円、7.1%減)となりました。営業損益は1億83百万円悪化し、2億40百万円の損失(前年同期は57百万円の営業損失)となりました。
なお、ガーデンセンター横浜は2023年12月24日をもちまして閉店いたしました。2024/01/15 14:47